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KOZOホールディングス(9973)・方針再掲

受取賃貸料・賃貸資産関連費用の売上高・売上原価表示への変更

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q22021: 320212022: 12022
同じテーマの他社
不動産事業本業化に伴う賃貸収入・費用の表示区分変更24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「受取賃貸料」は「売上高」として、「賃貸資産関連費用」は「売上原価」として、それぞれ表示する方法に変更いたしました。」

    不動産賃貸取引の売上高・売上原価表示への変更を継続している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸取引について、従来、営業外収益及び営業外費用の「受取賃貸料」及び「賃貸資産関連費用」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「受取賃貸料」は「売上高」として、「賃貸資産関連費用」は「売上原価」として、それぞれ表示する方法に変更いたしました。」

    受取賃貸料・賃貸資産関連費用を売上高・売上原価へ表示する会計処理を継続している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸取引について、従来、営業外収益及び営業外費用の「受取賃貸料」及び「賃貸資産関連費用」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「受取賃貸料」は「売上高」として、「賃貸資産関連費用」は「売上原価」として、それぞれ表示する方法に変更いたしました。」

    受取賃貸料・賃貸資産関連費用を売上高・売上原価へ表示する会計処理を継続している。前年同期についても42百万円と41百万円を組み替えて表示した。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「不動産賃貸取引について、従来、営業外収益及び営業外費用の「受取賃貸料」及び「賃貸資産関連費用」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「受取賃貸料」は「売上高」として、「賃貸資産関連費用」は「売上原価」として、それぞれ表示する方法に変更いたしました。」

    不動産賃貸取引について、事業運営の実態をより適切に表示するため、受取賃貸料を売上高、賃貸資産関連費用を売上原価へ表示変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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