KOZOホールディングス(9973)・施策前進
「札幌タンメン ベジ達」の新業態出店
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「札幌タンメン ベジ達」の新業態展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「一方で、当初想定の出店計画には未達であったものの、「どさん子」ラーメンの北海道タンメン業態「ベジ達」、鶏料理の居酒屋「とり鉄」など、当連結会計年度における新規出店による増収効果及び、2024年5月に連結子会社といたしました欧米圏における飲食事業「SUSHIBOY」の売上寄与の影響により、前期と比較し、増収となっております。」
「ベジ達」「とり鉄」等の新規出店による増収効果を実績として開示した。ただし当初の出店計画には未達だった。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「ラーメン業態である「どさん子らーめん」においては、新業態である「札幌タンメン ベジ達」の出店を行うなど、新規出店による店舗数の増加及び収益力の拡大を進めております。」
既存の「どさん子らーめん」から派生する新業態「札幌タンメン ベジ達」の出店を、飲食事業の新規出店・収益力拡大策として初めて記載した。