KOZOホールディングス(9973)・リスク削除
株価下落による上場廃止リスク
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
時価総額基準による上場廃止リスク15社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「当社グループの事業、経営成績等において、業績に重大な影響を及ぼす可能性のある事項には、主として以下のようなリスクがあります。」
従来記載されていた株価が10円未満となった場合の上場廃止リスクは、当年度の事業等のリスクの列挙から確認できない。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社は東京証券取引所ジャスダック市場に上場をしておりますが、今後の株価の下落や株式市場の株価水準次第では、ジャスダック市場銘柄に係る上場廃止基準「株価が10円未満となった場合において、3か月以内に10円以上とならないとき」へ抵触し、上場廃止となるリスクがございます。」
株価が10円未満となり、3か月以内に10円以上とならない場合の上場廃止リスクを事業等のリスクに新たに追加した。