SDGsへの貢献と持続的成長による企業価値向上
FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。33社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
- 2026-07-06再掲決算
「廃棄物削減・環境負荷低減に寄与していくとともに」
環境負荷低減を新規商権の販売目的として引き続き掲げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「商社事業およびプリフォーム事業を車の両輪とし、サステナビリティを重視した経営に積極的に取り組み、様々な課題を解決することでステークホルダーとともに持続可能な社会の実現を目指します。」
両事業を軸にサステナビリティを重視し、課題解決を通じて持続可能な社会を目指す方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、具体的なマテリアリティ(重要課題)として、技術革新の取り組み、脱炭素社会への貢献、ガバナンス体制の強化、働きがいのある職場環境への取り組み、環境や社会に配慮した調達・供給の5項目を特定しております。」
5項目のマテリアリティを継続して掲げている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、具体的なマテリアリティ(重要課題)として、技術革新の取り組み、脱炭素社会への貢献、ガバナンス体制の強化、働きがいのある職場環境への取り組み、環境や社会に配慮した調達・供給の5項目を特定しております。」
従来のSDGsへの貢献と持続的成長という整理から、技術革新、脱炭素、ガバナンス、職場環境、責任ある調達・供給の5項目へ重要課題が具体化・再整理された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループが取り組むマテリアリティ(重要課題)を設定し、中長期的な企業価値向上を目指してまいります。<マテリアリティ(重要課題)>1)SDGs(持続可能な開発目標)への貢献 2)豊かな社会づくりに貢献することによる安定した経営基盤と事業活動の持続的成長の実現」
SDGsへの貢献と、豊かな社会づくりを通じた安定した経営基盤・持続的成長をマテリアリティとして継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループが取り組むマテリアリティ(重要課題)を設定し、中長期的な企業価値向上を目指してまいります。<マテリアリティ(重要課題)>1)SDGs(持続可能な開発目標)への貢献 2)豊かな社会づくりに貢献することによる安定した経営基盤と事業活動の持続的成長の実現」
SDGsへの貢献と、豊かな社会づくりを通じた安定した経営基盤・持続的成長をマテリアリティとして継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループが取り組むマテリアリティ(重要課題)を設定し、中長期的な企業価値向上をめざしてまいります。<マテリアリティ(重要課題)>1)SDGs(持続可能な開発目標)への貢献 2)豊かな社会づくりに貢献することによる安定した経営基盤と事業活動の持続的成長の実現」
マテリアリティとしてSDGsへの貢献と、豊かな社会づくりを通じた安定した経営基盤・事業活動の持続的成長を初めて明示している。