ショクブン(9969)・施策達成
親会社との会計監査人統一による監査体制の変更
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の交代と四半期レビュー体制変更69社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1達成有価証券報告書
「当社の監査人は次のとおり交代しております。 第48期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第49期中間連結会計期間 EY新日本有限責任監査法人」
FY2024の会計監査人変更後、FY2025中間連結会計期間の期中レビューをEY新日本有限責任監査法人が実施しており、親会社との監査人統一が実施段階で確認されている。 - FY2024初出有価証券報告書
「コーポレートガバナンスの強化及び監査の効率性の向上を図る為、親会社である株式会社神明ホールディングスと会計監査人を統一することとし、EY新日本有限責任監査法人を新たな会計監査人に選任するものであります。」
2024年6月26日付で有限責任監査法人トーマツからEY新日本有限責任監査法人へ会計監査人を変更し、親会社との監査法人統一を通じたガバナンス強化と監査効率向上を初めて開示している。