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ショクブン(9969)・施策達成

資本金の減少と剰余金処分による繰越利益剰余金の欠損填補

FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q32022: 22022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「2022年2月25日開催の臨時株主総会において「資本金の額の減少及び利益剰余金の処分の件」が承認可決され、利益剰余金の欠損が填補されたこと及び3期連続して利益を計上できたことから、株主様に対する利益還元の観点より、当期末において1株当たり普通配当5円を実施する予定です。」

    臨時株主総会で資本金減少・利益剰余金処分が承認され、繰越利益剰余金の欠損填補が完了した。減資・欠損填補を通じて資本政策の柔軟性確保を図る施策が実施段階に到達した。
  2. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「現在生じている繰越利益剰余金の欠損を填補し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保すること及び適切な税制の適用を通じて財務内容の健全性を向上させることを目的として、資本金の減少及び剰余金の処分を行うものであります。具体的には、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、これをその他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条に基づき、増加後のその他資本剰余金の一部を繰越利益剰余金に振り替え、繰越利益剰余金の欠損填補に充当するものであります。」

    2021年12月17日の取締役会で、資本金1,935,735,000円のうち1,835,735,000円を減少して資本金を100,000,000円とし、その他資本剰余金のうち881,419,690円を繰越利益剰余金の欠損填補に充当する議案を決議した。2022年2月25日開催予定の臨時株主総会での承認を条件としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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