ショクブン(9969)・施策再掲
サステナビリティ課題の経営会議・取締役会への付議と全社リスク管理
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督279社が書いているテーマ・逆風10社・追い風231社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの281件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社を取り巻くサステナビリティに関わるリスク及び機会とその対応策は、経営会議など社内執行会議体で審議され、重要課題については、取締役会へ付議・報告されます。また、サステナビリティ課題への対応は、経営層から各種社内会議体を通じて実行組織へと展開されます。」
サステナビリティ上のリスク・機会を経営会議等で審議し、重要課題を取締役会へ付議・報告するプロセスを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社を取り巻くサステナビリティに関わるリスク及び機会とその対応策は、経営会議など社内執行会議体で審議され、重要課題については、取締役会へ付議・報告されます。また、サステナビリティ課題への対応は、経営層から各種社内会議体を通じて実行組織へと展開されます。」
サステナビリティに関するリスク・機会を経営会議等で審議し、重要課題を取締役会へ付議・報告するガバナンスプロセスを継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社を取り巻くサステナビリティに関わるリスク及び機会とその対応策は、経営会議など社内執行会議体で審議され、重要課題については、取締役会へ付議・報告されます。」
サステナビリティに関するリスク・機会を経営会議等で審議し、重要課題を取締役会へ付議・報告するガバナンスプロセスを初めて明示している。リスク管理委員会を中心に、気候変動や人的資本等の課題を主管部門が確認・評価する体制も示している。