ショクブン(9969)・施策削除
フレッシュセンター増改築による調理済食品の開発・製造と収益構造改善
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フレッシュセンター増改築による調理済食品の生産基盤整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は13百万円であり、主な内訳は次のとおりであります。」
過去に掲げたフレッシュセンター増改築による調理済食品の開発・製造計画や工場増築の進展は、今回の設備投資・設備計画では再掲されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は2億51百万円であり、主な内訳は次のとおりであります。事業用建物及び構築物取得 愛知県春日井市(工場増築) 1億27百万円」
フレッシュセンター所在地である愛知県春日井市の工場増築について、事業用建物・構築物取得として1億27百万円の設備投資を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「加えて、当社グループの工場であるフレッシュセンターを増改築することで調理済食品など新製品の開発、製造を行うとともに、生産量、生産効率の両面からも収益構造の改善に努めてまいります。」
フレッシュセンターの食品加工設備に総額240百万円を投資し、平成28年10月完了予定としている。