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ショクブン(9969)・方針再掲

業績指標に基づく取締役報酬の決定

FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20252021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 12025
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業績連動報酬の支給条件となる業績目標87社が書いているテーマ・逆風3社・追い風72社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「報酬の金額については前年度売上、当期純利益の目標達成度に応じて基本金額の80%~120%の範囲内で個人別の報酬額を決定するものとしております。」

    前年度売上・当期純利益の目標達成度に応じて基本金額の80%~120%で取締役報酬を決定する方針を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「報酬の金額については前年度売上、当期純利益の目標達成度に応じて基本金額の80%~120%の範囲内で個人別の報酬額を決定するものとしております。」

    取締役報酬を固定報酬としつつ、前年度売上・当期純利益の目標達成度に応じて基本金額の80%~120%で決定する方針を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「報酬の金額については前年度売上、当期純利益の目標達成度に応じて基本金額の80%~120%の範囲内で個人別の報酬額を決定するものとしております。」

    取締役報酬を固定報酬としつつ、前年度売上・当期純利益の目標達成度に応じて基本金額の80%~120%で決定する方針を継続している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして機能する報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とするものとしております。また、当社の取締役の報酬は固定報酬のみとしております。報酬の金額については前年度売上、当期純利益の目標達成度に応じて基本金額の80%~120%の範囲内で個人別の報酬額を決定するものとしております。」

    取締役報酬を固定報酬としつつ、前年度売上と当期純利益の目標達成度に応じて基本金額の80%~120%で個人別に決定する方針を初めて開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ショクブンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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