ミスミグループ本社(9962)・事実再掲
インダストリー4.0・IoTによる製造現場の変革
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
小ロット・多品種生産を実現する製造ワークフローDX6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「一方で、産業界ではコロナ後を見据えて自動化の需要はグローバルで一層の高まりが期待されます。」
自動化需要のグローバルな拡大を事業環境・顧客ニーズの前提として再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「VONA事業は、ミスミブランド以外の他社製品も含めた製造、自動化関連設備部品・間接材、MRO(消耗品)等を販売するミスミグループの流通事業です。グローバルでの旺盛な自動化需要により」
自動化需要のグローバルな拡大を事業環境・顧客ニーズの前提として再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「産業界ではコロナ後を見据えて自動化の需要はグローバルで一層の高まりが期待されます。」
自動化需要のグローバルな高まりを事業環境・顧客ニーズの前提として再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「世界的に製造業のデジタルものつくりへの進化が加速する中、当社グループは、中国・アジア・欧州・米州という地域ごとに全権を持つ企業体組織を置き、各地域の需要に迅速に対応する体制で事業拡大を図っております。」
製造業のデジタルものづくりへの進化を事業環境の前提として、地域企業体による対応を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「IT技術の飛躍的な発展を背景に、インダストリー4.0、IoT(モノのインターネット)などによる製造現場の変革の流れは不変であり、むしろますます加速しています。」
インダストリー4.0・IoTによる製造現場の変革を、事業環境と顧客ニーズの前提として引き続き認識している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「近年IT技術の飛躍的な発展を背景に、インダストリー4.0、IoT(モノのインターネット)などによる製造現場の変革が加速しております。」
インダストリー4.0・IoTによる製造現場の変革を、経営環境と顧客ニーズの前提として引き続き認識している。 - FY2016初出有価証券報告書
「近年IT技術の飛躍的な発展を背景に、インダストリー4.0、IoT(モノのインターネット)などによる製造現場の変革が加速しております。」
製造現場の変革と設計工数短縮・効率的購買へのニーズ拡大を、課題認識の前提として記載している。