ミスミグループ本社(9962)・施策前進
サステナブル調達ガイドラインによる仕入先協働
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理156社が書いているテーマ・逆風6社・追い風160社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは「サステナブル調達ガイドライン」を策定し運営しています。同ガイドラインについて主要仕入先に対して合意を促すとともに、人権の尊重、安全衛生の推進および管理体制構築状況の実態調査を行っています。」
サステナブル調達ガイドラインを継続運用し、主要仕入先との合意促進、環境・人権・安全衛生・管理体制の実態調査に加え、GHGデータ共有・算出へ取り組みを拡大している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは「サステナブル調達ガイドライン」を策定し運営しています。同ガイドラインについて主要仕入先に対して合意を促すとともに、人権の尊重、安全衛生の推進および管理体制構築状況の実態調査を行っています。」
サステナブル調達ガイドライン、主要仕入先との合意促進、環境・人権・安全衛生に関する実態調査を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは「サステナブル調達ガイドライン」を策定いたしました。また同ガイドラインについて主要仕入先に対して合意を促すとともに、温室効果ガス排出量をはじめとする環境活動の取り組み、人権の尊重、安全衛生の推進および管理体制構築状況を確認するアンケートを依頼し実態調査を行うなど、協調して持続可能な調達活動の向上を図っております。」
主要仕入先との合意形成とアンケートによる実態調査を通じ、環境、人権、安全衛生を含むサプライチェーン全体の持続可能性向上を進める施策を初めて独立テーマとして示した。