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ミスミグループ本社(9962)・事実再掲

新株予約権付社債の転換による負債減少と資本金・資本剰余金の増加

FY2018-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2前進FY2018-Q3再掲FY2018 – FY20192017: 120172018: 420182019: 22019
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「新株予約権の行使による資本金の増加額 56百万円、新株予約権の行使による資本準備金の増加額 56百万円、新株予約権の行使による新株予約権付社債の減少額 112百万円」

    当連結会計年度にも新株予約権付社債の転換があり、資本金・資本準備金が各5,600万円増加し、社債が1億1,200万円減少した。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「新株予約権付社債の転換による 資本金増加額 56百万円 新株予約権付社債の転換による 資本剰余金増加額 56百万円 新株予約権付社債の転換による 新株予約権付社債減少額 112百万円」

    当第3四半期連結累計期間にも新株予約権付社債の転換があり、資本金・資本剰余金が各5,600万円増加し、社債が1億1,200万円減少した。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「新株予約権付社債の転換による 資本金増加額 21百万円 新株予約権付社債の転換による 資本剰余金増加額 21百万円 新株予約権付社債の転換による 新株予約権付社債減少額 43百万円」

    当第2四半期連結累計期間にも新株予約権付社債の転換があり、資本金・資本剰余金が各2,100万円増加し、社債が4,300万円減少した。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「新株予約権付社債の転換による 資本金増加額 10百万円 新株予約権付社債の転換による 資本剰余金増加額 10百万円 新株予約権付社債の転換による 新株予約権付社債減少額 21百万円」

    当第1四半期連結累計期間にも新株予約権付社債の転換があり、資本金・資本剰余金が各1,000万円増加し、社債が2,100万円減少した。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「新株予約権付社債の転換による資本金増加額 5,084百万円、新株予約権付社債の転換による資本剰余金増加額 5,084百万円、新株予約権付社債の転換による新株予約権付社債減少額 10,169百万円」

    新株予約権付社債の転換により資本金・資本剰余金が各50億84百万円増加し、社債が101億69百万円減少した状況を通期でも開示している。
  6. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新株予約権付社債の転換による資本金増加額 5,084百万円、新株予約権付社債の転換による資本剰余金増加額 5,084百万円、新株予約権付社債の転換による新株予約権付社債減少額 10,169百万円」

    当第3四半期連結累計期間に新株予約権付社債の転換が進み、資本金・資本剰余金がそれぞれ50億84百万円増加し、社債が101億69百万円減少した。
  7. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「この主な要因は、新株予約権付社債の転換等により、資本金が51億1千2百万円増加したこと、資本剰余金が51億1千2百万円増加したことなどにより株主資本が207億5千7百万円増加したこと」

    新株予約権付社債の転換等により、固定負債が96億4千万円減少し、資本金・資本剰余金がそれぞれ51億1千2百万円増加したと記載している。
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