Komori
ミスミグループ本社(9962)・施策再掲

連結子会社の決算期統一による連結財務情報の適正開示

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20222016: 12017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
連結子会社の仮決算による連結期間調整31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「連結子会社のうち、ミスミ(中国)精密機械貿易有限公司 他27社の決算日は、12月31日であります。連結財務諸表の作成にあたっては上記連結子会社は連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用しております。」

    28社について、連結決算日現在の仮決算による財務諸表を用いる決算期統一の方法を継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「連結子会社のうち、MISUMI (CHINA) PRECISION MACHINERY TRADING CO., LTD. 他27社の決算日は、12月31日であります。連結財務諸表の作成にあたっては上記連結子会社は連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用しております。」

    28社について、連結決算日現在の仮決算による財務諸表を用いる決算期統一の方法を継続している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「連結財務情報のより適正な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より、決算日が12月31日である連結子会社28社(MISUMI (CHINA) PRECISION MACHINERY TRADING CO., LTD. 他27社)については、連結決算日である3月31日における仮決算による財務諸表にて連結する方法に変更しております。」

    連結子会社28社について、3月31日時点の仮決算による連結方法への変更を継続して開示している。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「連結財務情報のより適正な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より、決算日が12月31日である連結子会社28社(MISUMI (CHINA) PRECISION MACHINERY TRADING CO., LTD. 他27社)については、連結決算日である3月31日における仮決算による財務諸表にて連結する方法に変更しております。」

    連結財務情報の適正な開示を目的に、28社について第1四半期から3月31日時点の仮決算による連結方法へ変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ミスミグループ本社の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結子会社の決算期統一による連結財務情報の適正開示|ミスミグループ本社(9962)の変遷 | Komori