ミスミグループ本社(9962)・方針再掲
インダストリアル・オートメーションの時間革新を通じた社会の持続的発展への貢献
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造業の課題解決を通じた持続可能社会への貢献2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、IA産業の「時間革新」を通じ、社会の持続的発展に貢献し続けています。」
顧客の工数削減と確実短納期による時間価値を通じ、IA産業と社会の持続的発展に貢献する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループはお客さまに「確実短納期」と「ムダな工数削減」による「時間価値」を提供しています。お客さまの「時間革新」を通じ、社会の持続的発展に向けた循環の確立と推進に貢献し、自社の成長にもつなげてまいります。」
確実短納期と工数削減による時間価値を通じて、産業界・社会の持続的発展と自社成長を実現する方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループはインダストリアル・オートメーション産業の「時間革新」を通じ、社会の持続的発展に貢献いたします。」
顧客のプロセス改革と確実短納期による時間価値の提供を、社会・産業界の持続的発展と自社の持続的成長につなげる方針を初めて独立したサステナビリティ文脈で示している。