ミスミグループ本社(9962)・事実女性比率が35.7%へ上昇直近のガバナンス(2026-06-26)では「その他」
役員に占める女性比率11.1%
FY2018-Q3に初出。12回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
12記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員構成における女性比率・多様性50社が書いているテーマ・逆風6社・追い風24社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26その他ガバナンス
「※男性7名/女性5名、日本国籍10名/外国籍2名」
取締役会・監査役会の構成について、男性7名・女性5名、日本国籍10名・外国籍2名とする内訳を開示した。 - FY2026女性比率が35.7%へ上昇有価証券報告書
「男性 9 名 女性 5 名 (役員のうち女性の比率 35.7 %)」
提出日現在の役員構成として男性9名、女性5名、女性比率35.7%を開示し、前回の23.1%から上昇した。 - 2026-04-15実績引用ガバナンス
「※男性9名/女性5名、日本国籍12名/外国籍2名」
役員構成の実績として男性9名・女性5名を示し、女性比率は35.7%となっている。FY2025に示されていた定時株主総会後の構成予定が、実際の構成として確認される内容である。 - FY2025定時株主総会後の女性比率上昇予定有価証券報告書
「男性9名 女性5名 (役員のうち女性の比率35.7%)」
提出日現在の役員構成は男性10名・女性3名、女性比率23.1%である一方、定時株主総会の議案が承認されれば男性9名・女性5名、女性比率35.7%となる予定である。 - FY2024女性比率が上昇有価証券報告書
「男性 10 名 女性 3 名 (役員のうち女性の比率 23.1 %)」
役員の女性比率が、前回の18.1%から23.1%へ上昇した。 - FY2022女性比率が上昇有価証券報告書
「男性 9 名 女性 2 名 (役員のうち女性の比率 18.1 %)」
役員の女性比率が、前期の8.3%から18.1%へ上昇した。 - FY2021女性比率が低下有価証券報告書
「男性 11 名 女性 1 名 (役員のうち女性の比率 8.3 %)」
役員の女性比率が、前回の10.0%から8.3%となった。 - FY2021-Q3女性比率が上昇有価証券報告書
「男性 9 名 女性 1 名 (役員のうち女性の比率 10.0 %)」
役員の女性比率が、前回の9%から10.0%となった。 - FY2020女性比率が低下有価証券報告書
「男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9%)」
役員の女性比率が前回の10%から9%となった。 - FY2019女性比率が低下有価証券報告書
「男性 9 名 女性 1 名 (役員のうち女性の比率 10 %)」
役員の女性比率が、前回の11%から10%となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 11%)」
役員構成として男性8名、女性1名、女性比率11%を引き続き開示している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)」
異動後の役員構成として、男性8名、女性1名、女性比率11.1%を開示している。