Komori
ミスミグループ本社(9962)・方針再掲

高品質・低価格・確実短納期の追求

FY2016に初出。33回の記載のうち32回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
高品質・低価格・即応性を備えた製品提供43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「顧客の確実短納期ニーズに応えることで世界の製造業を中心とした自動化関連産業に貢献しています。」

    顧客の確実短納期ニーズに対応し、自動化関連産業に貢献する事業運営方針を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社では、こうした顧客のニーズに対応すべく、今後もIT、生産、物流の事業基盤を進化させ、「グローバル確実短納期」にさらに磨きをかけてまいります。」

    IT・生産・物流基盤を進化させ、グローバル確実短納期を追求する事業運営方針を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「こうした環境において、当社はメーカー事業と流通事業を併せ持つユニークな業態を活かしています。これを支える事業基盤をグローバルで進化させ、顧客の確実短納期ニーズに応えることで世界の製造業を中心とした自動化関連産業に貢献しています。」

    メーカー・流通両事業とグローバルな事業基盤を通じて、顧客の確実短納期ニーズに応える基本方針を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境において、当社はメーカー事業と流通事業を併せ持つユニークな業態を活かしながら、これを支える事業基盤をグローバルで進化させ、顧客の確実短納期ニーズに応えることで世界の製造業を中心とした自動化関連産業に貢献しています。」

    メーカー・流通両事業とグローバル事業基盤を通じ、顧客の確実短納期ニーズに応える事業運営方針を再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客の確実短納期ニーズに応えることで世界の製造業を中心とした自動化関連産業に貢献しています。」

    確実短納期による顧客貢献を、設備投資需要が低迷する環境下でも継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後もIT、生産、物流の事業基盤を進化させ、「グローバル確実短納期」にさらに磨きをかけてまいります。」

    IT・生産・物流の基盤を通じてグローバル確実短納期を追求する事業運営方針を再確認している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客の確実短納期ニーズに応えることで世界の製造業を中心とした自動化関連産業に貢献しています。」

    設備投資需要が低迷する中でも、顧客の確実短納期ニーズへの対応を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客の確実短納期ニーズに応えることで世界の製造業を中心とした自動化関連産業に貢献しています。」

    確実短納期を通じて顧客に貢献する事業運営方針を再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客の確実短納期ニーズに応えることで世界の製造業を中心とした自動化関連産業に貢献しています。」

    自動化関連産業の顧客に対する確実短納期の提供を継続している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社では、こうした顧客のニーズに対応すべく、今後もIT、物流、製造の事業基盤を進化させ、「グローバル確実短納期」にさらに磨きをかけてまいります。」

    IT・物流・製造基盤を進化させ、グローバル確実短納期を追求する事業運営方針を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境において、当社はメーカー事業と流通事業を併せ持つユニークな業態を活かしながら、これを支える事業基盤をグローバルで進化させ、顧客の確実短納期ニーズに応えることで世界の製造業を中心とした自動化関連産業に貢献しています。」

    自動化関連産業の顧客に対する確実短納期の提供を、メーカー・流通両事業とグローバル基盤を通じて継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客の確実短納期ニーズに応えることで世界の製造業を中心とした自動化関連産業に貢献しています。」

    確実短納期による顧客貢献を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中においても、当社はメーカー事業と流通事業を併せ持つユニークな業態を活かしながら、これを支える事業基盤をグローバルで進化させ、顧客の確実短納期ニーズに応えることで世界の製造業に貢献しています。」

    需要回復局面でも、顧客の確実短納期ニーズに応える事業運営方針を継続している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後もIT、物流、製造の事業基盤を進化させ、「グローバル確実短納期」にさらに磨きをかけてまいります。」

    IT・物流・製造基盤を通じたグローバル確実短納期の追求を継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客の確実短納期ニーズに応えることで世界の製造業に貢献しています。」

    確実短納期による顧客貢献を継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客の確実短納期ニーズに応えることで世界の製造業に貢献しています。」

    新型コロナウイルスの影響が続く中でも、確実短納期による顧客貢献を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中においても、当社はメーカー事業と流通事業を併せ持つユニークな業態を活かしながら、これを支える事業基盤をグローバルで進化させ、顧客の確実短納期ニーズに応えることで世界の製造業に貢献しています。」

    需要低迷下でも、確実短納期ニーズへの対応を継続する事業運営方針を再掲している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、グローバル5極生産の強みを活かしサプライチェーンを即時切替できる体制を構築するなど、これまでに築いてきた強固な事業基盤を活用することで顧客の確実短納期へのニーズに着実に応えてまいります。」

    グローバル生産・事業基盤を活用し、顧客の確実短納期ニーズに応える方針を継続している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「最適調達を目的とした現地生産・現地調達を推進し、国内外で物流拠点を拡張するなど、グローバル確実短納期体制の強化に努めました。」

    現地生産・現地調達と物流拠点拡張によるグローバル確実短納期体制の強化を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「最適調達を目的とした現地生産・現地調達を推進し、国内外で物流拠点を拡張するなど、グローバル確実短納期体制の強化に努めました。」

    現地生産・現地調達と物流拠点拡張によって、グローバルな確実短納期を強化する方針を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「最適調達を目的とした現地生産・現地調達を推進し、国内外で物流拠点を拡張するなど、グローバル確実短納期体制の強化に努めました」

    現地生産・現地調達と物流拠点拡張を通じたグローバル確実短納期体制の強化を継続している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「こうした事業基盤への投資継続により、製造業に最適化した顧客対応サービスや時間価値の提供など、Q(高品質)、C(低コスト)、T(確実短納期)の革新を実現してまいります。」

    QCT(高品質・低コスト・確実短納期)の革新を、事業基盤への継続投資によって実現する方針を再確認している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「FA事業は、FA部品の確実短納期ニーズがグローバルに拡大する中、ミスミモデルを着実に浸透させ、自動車やエレクトロニクス関連業界などの自動化需要を取り込んだことなどにより、売上高は823億1千9百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益については、事業基盤強化に向けた費用増などにより、138億円(前年同期比10.2%減)となりました。」

    グローバルな確実短納期ニーズへの対応とミスミモデルの浸透を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「FA事業は、FA部品の確実短納期ニーズがグローバルに拡大する中、ミスミモデルを着実に浸透させ、自動車やエレクトロニクス関連業界などの自動化需要を取り込んだことなどにより、売上高は560億6千8百万円(前年同期比8.4%増)」

    グローバルな確実短納期ニーズへの対応とミスミモデルの浸透を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「FA事業は、FA部品の確実短納期ニーズがグローバルに拡大する中、ミスミモデルを着実に浸透させ、自動車やエレクトロニクス関連業界などの自動化需要を積極的に取り込んだことなどにより、売上高は297億7千6百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益は56億5千7百万円(前年同期比7.3%増)となりました。」

    グローバルな確実短納期ニーズへの対応とミスミモデルの浸透を引き続き進めている。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「Q(高品質)、C(低コスト)、T(確実短納期)の革新を実現してまいります。」

    高品質・低コスト・確実短納期を意味するQCTの追求を、事業基盤刷新の継続方針として再掲している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「FA部品の確実短納期ニーズがグローバルに拡大する中、ミスミモデルを着実に浸透させ、自動車やエレクトロニクス関連業界などの旺盛な自動化需要を積極的に取り込んだことなどにより、日本、中国、アジアの販売拡大が寄与し」

    グローバルな確実短納期ニーズへの対応とミスミモデルの浸透を引き続き進めている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「FA部品の確実短納期ニーズがグローバルに拡大する中、ミスミモデルを着実に浸透させ」

    グローバルな確実短納期ニーズへの対応とミスミモデルの浸透を引き続き掲げている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「FA事業は、FA部品の確実短納期ニーズがグローバルに拡大する中、ミスミモデルを着実に浸透させ」

    グローバルな確実短納期ニーズへの対応とミスミモデルの浸透を引き続き進めている。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「FA部品の確実短納期ニーズがグローバルに拡大する中、ミスミモデルを着実に浸透させ、自動車やエレクトロニクス関連業界などの新たな自動化需要を積極的に取り込んだことなどにより、為替影響を受けながらも日本、中国、アジア、欧州等における販売拡大が寄与し、売上高は613億5千2百万円(前年同期比7.4%増)となり、営業利益についても 107億8千8百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    グローバルな確実短納期ニーズへの対応とミスミモデルの浸透を引き続き進めている。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「FA部品の確実短納期ニーズがグローバルに拡大する中、ミスミモデルを着実に浸透させ」

    グローバルな確実短納期ニーズへの対応とミスミモデルの浸透を引き続き進めている。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「FA部品の確実短納期ニーズがグローバルに拡大する中、ミスミモデルを着実に浸透させ」

    グローバルな確実短納期への対応とミスミモデルの浸透を引き続き進めている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、高品質・低価格・短納期を追求するとともに高い納期遵守率を維持しつつ業績の拡大に取り組んでいます。」

    品質、価格、納期遵守を同時に追求する事業運営上の基本姿勢を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ミスミグループ本社の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
高品質・低価格・確実短納期の追求|ミスミグループ本社(9962)の変遷 | Komori