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アシードホールディングス(9959)・方針再掲

収益認識会計基準の適用準備

FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020再掲FY2022-Q2 – FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、これによる連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針を当期首から適用し、財務諸表への影響はないとしている。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,649百万円減少し、売上原価は4,638百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5百万円増加しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、当第3四半期累計期間の売上高・売上原価への影響と、利益への軽微な増加影響を開示している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準の適用による主な変更点は以下のとおりであります。・顧客から受ける有償支給については、従来有償支給元へ売り戻した時に売上高と売上原価を計上していましたが、加工代相当額のみを純額で収益認識を行うことといたしました。・酒類の製造販売については、従来酒税込みの販売価格を売上高、酒税を売上原価に計上していましたが、酒税を除いた純額で収益認識を行うことといたしました。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、当四半期でも有償支給と酒税の純額認識による会計処理を開示している。適用により売上高は3,493百万円減少したが、利益への影響は軽微だった。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    従来予定していた収益認識会計基準を2022年3月期の期首から実際に適用した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」

    収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を再確認している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」

    収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を再確認している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、平成34年3月期の期首から適用します。」

    収益認識会計基準を平成34年3月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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