アシードホールディングス(9959)・施策取締役会・社外取締役構成を更新
監査等委員会設置会社への移行
FY2016に初出。9回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行782社が書いているテーマ・逆風0社・追い風791社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの791件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役会・社外取締役構成を更新有価証券報告書
「有価証券報告書提出日(2026年6月23日)現在、取締役会は7名の取締役(うち社外取締役3名)で構成されており」
前回開示の取締役会8名・社外取締役4名から、取締役会7名・社外取締役3名の構成へ更新している。 - FY2024取締役会・社外取締役構成を更新有価証券報告書
「取締役会は8名の取締役(うち社外取締役4名)で構成されており」
前回開示の取締役会7名・社外取締役3名から、取締役会8名・社外取締役4名へ構成を更新している。 - FY2023取締役会構成を更新有価証券報告書
「取締役会は7名の取締役(うち社外取締役3名)で構成されており」
監査等委員会設置会社と執行役員制度を維持しつつ、取締役会を7名、社外取締役を3名とする現行構成を開示している。 - FY2021-Q3執行役員制度・取締役構成の更新有価証券報告書
「当社は、経営の意思決定と業務執行を明確化するため、業務執行機関として執行役員制度を導入しております。また、現在当社の取締役6名のうち、1名は社外取締役であり、監査等委員である取締役3名のうち2名は監査等委員である取締役(社外)であることから独立性の高い役員により取締役の業務執行を監視できる体制となっております。」
執行役員制度による意思決定と業務執行の明確化を記載し、取締役6名中1名が社外、監査等委員3名中2名が社外という監督体制を開示している。 - FY2021-Q2取締役会長の逝去による退任有価証券報告書
「取締役会長 河本 隆雄 2020年11月1日(逝去による退任)」
当四半期連結累計期間終了後、取締役会長が逝去により退任したことを開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの一層の充実を図るため、監査等委員会制度を採用しております。」
監査等委員会設置会社としての機関設計を継続し、取締役10名、社外取締役3名、監査等委員3名の体制を記載している。 - FY2019取締役会構成を更新有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの一層の充実を図るため、監査等委員会制度を採用しております。」
監査等委員会設置会社の機関設計を継続している。取締役会は10名(うち社外取締役3名)、監査等委員会は3名(うち社外取締役2名)と記載され、前回開示から取締役会の人数構成が更新された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの一層の充実を図るため、監査等委員会制度を採用しております。」
監査等委員会設置会社としての機関設計を継続し、取締役9名、うち社外取締役3名、監査等委員3名による監督体制を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの一層の充実を図るため、平成27年6月25日開催の定時株主総会において、当社は同日付で監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
監督機能強化を目的として、平成27年6月25日付で機関設計を変更したと記載している。