アシードホールディングス(9959)・リスク再掲
食品衛生法等の法的規制変更
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗運営に関する食品・酒類・労働・環境規制対応29社が書いているテーマ・逆風29社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、食品衛生法、酒類の製造免許、販売業免許、酒税法、労働関連規制、環境関連法規など様々な法的規制を受けています。」
食品・酒類・労働・環境関連法規等の変更・違反による業績やブランドへの影響可能性を継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、食品衛生法、酒類の製造免許、販売業免許、酒税法、労働関連規制、環境関連法規など様々な法的規制を受けています。これらの法令の変更、予期しない規制の新たな導入により、法令違反や社会的規範に反する行動をとった場合は、処罰や社会的制裁により、経営成績及びブランドへの信頼に影響を及ぼす可能性があります。」
食品・酒類・労働・環境など対象となる法規制を具体化し、規制変更や違反による業績・ブランドへの影響可能性を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのため、法的規制の変更があった場合、当社グループの業績に影響を及ぼすことがあります。」
食品衛生法等の法的規制変更による業績影響リスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そのため、法的規制の変更があった場合、当社グループの業績に影響を及ぼすことがあります。」
食品衛生法等の法的規制変更による業績影響リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「そのため、法的規制の変更があった場合、当社グループの業績に影響を及ぼすことがあります。」
自販機運営リテイル事業に関係する食品衛生法の規制変更リスクを記載している。