アシードホールディングス(9959)・目標再掲
屋内(インドア)ロケーション比率の引上げ
FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
立地別商品展開と自販機一社管理による設置拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、社会性及び経済性の低い屋外の自販機については引き続きスクラップ・アンド・ビルドを推進する一方、インドアでは1台の自販機で複数のメーカーの売れ筋商品を販売することができ、かつ省エネ・省スペースを実現する「フルライン自販機」と小型コーヒーマシン「カフェバー」を強化することにより自販機の集約化を図ってまいります。」
屋外自販機の整理と、フルライン自販機・カフェバーによる屋内ロケーションの集約化を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「このような観点から、社会性及び経済性の低い屋外の自販機については引続きスクラップ・アンド・ビルドを推進するとともに屋内(インドア)比率を高めてまいります。」
屋外自販機のスクラップ・アンド・ビルドと並行して、屋内ロケーション比率を高める目標を初めて明示している。