アシードホールディングス(9959)・方針再掲
資本効率を重視した株主価値・事業価値の増大
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE・ROICによる資産・資本効率向上81社が書いているテーマ・逆風3社・追い風79社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。40社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、「付加価値を創造するのは人間活動である」との考えと資本効率を重視する経営によって、株主価値と事業価値を増大することを目標としております。」
資本効率を重視し、株主価値・事業価値を増大させる方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、「付加価値を創造するのは人間活動である」との考えと資本効率を重視する経営によって、株主価値と事業価値を増大することを目標としております。」
資本効率を重視して株主価値・事業価値を増大させる方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、「付加価値を創造するのは人間活動である」との考えと資本効率を重視する経営によって、株主価値と事業価値を増大することを目標としております。」
資本効率を重視し、株主価値と事業価値を増大させる方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、顧客、社員、社会及び投資家のロイヤリティを高めるために、事業の企画から販売、サービス及びサポートに至る全てのプロセスにおいて、最高水準のサービス価値を創造し、提供する「サービス・カンパニー」であると考えており、これが当社グループのよって立つ「価値命題」であります。」
株主価値・事業価値の増大を、サービス価値や資本価値を含む価値命題の実現と結び付けて再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「付加価値を創造するのは人間活動であるとの考えと、資本効率を重視する経営によって株主価値と事業価値を増大することを目標としております。」
資本効率を経営の基本的な考え方として、株主価値と事業価値の増大を目標に掲げている。