アシードホールディングス(9959)・施策再掲
感染症拡大時のテレワーク等による事業継続対応
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症・大規模災害に備えた事業継続計画とテレワーク119社が書いているテーマ・逆風21社・追い風97社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。36社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、政府や各知事から示される新型コロナウイルス感染症対策を遵守する中で、引き続き従業員及び取引先の感染対策を徹底し、飲料製造・販売会社としての社会的責任を果たしてまいります。」
政府・自治体の感染対策を遵守し、従業員および取引先への感染対策を徹底する方針を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、政府や各知事から示される新型コロナウイルス感染対策を遵守する中で、引き続き従業員および取引先の感染対策を徹底し、飲料製造・販売会社としての社会的責任を果たしてまいります。」
政府・自治体の感染対策を遵守し、従業員および取引先への感染対策を継続する方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは、テレビ会議システムを活用した重要会議の開催や、有事における時差出勤体制、テレワーク等勤務体制の変更、従業員の行動基準の策定等、緊急事態発生時における事業リスクの最小化に向けた施策を実施いたします。」
新型コロナウイルス等の感染症拡大に備え、テレビ会議、時差出勤、テレワーク、従業員行動基準を用いた事業継続施策を初めて明示している。