バローホールディングス(9956)・方針再掲
取引関係・企業間協力を目的とする政策保有株式
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2026年6月15日開催の当社取締役会において、上記の方針及び検証方法により、全銘柄について保有の合理性があると判断しております。」
政策保有株式について、取引関係・資本コスト等を用いた毎年の検証を行い、全銘柄の保有合理性を確認した。 - FY2021前進有価証券報告書
「直近では、2021年6月14日開催の取締役会において、個別銘柄の保有の適否を検証した結果、1銘柄を「売却方針」としております。」
政策保有株式について毎年の取締役会検証を行い、1銘柄を売却方針とした。 - FY2020再掲有価証券報告書
「個別の政策保有株式については、個別銘柄ごとに直近の財務状況、取引関係、配当等を総合的に検証し、毎年6月開催の取締役会に報告することによって保有の適否を判断しております。」
取引関係・戦略的提携を目的とする政策保有株式の方針と、毎年の取締役会による保有適否の検証を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社が今後も持続的に成長していくためには、様々な企業との協力関係が不可欠であります。そのために、中長期的な観点から、発行会社との取引関係の維持・強化や取引の円滑化を通じて、当社の企業価値の増大に資すると認められる株式について保有しております。」
政策保有株式を、取引関係の維持・強化や企業間協力を通じた企業価値増大の手段として説明した。