バローホールディングス(9956)・施策前進
指名・報酬委員会による報酬・候補者決定の透明性向上
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保672社が書いているテーマ・逆風0社・追い風675社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの675件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当社は、代表取締役会長兼社長の田代正美を議長とし、取締役である篠花明、増田陸奥夫(社外取締役)、秦博文(社外取締役)、伊藤時光(社外取締役)の取締役5名(うち社外取締役3名)で構成される指名・報酬委員会を設置し、取締役の報酬、取締役候補者について検討しております。」
指名・報酬委員会は社内取締役2名・社外取締役3名の5名構成となり、報酬と取締役候補者の検討機能を明記した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、社内取締役2名と社外取締役2名で構成される「指名・報酬委員会」を設置し、取締役会の透明性を確保しております。」
社内取締役2名と社外取締役2名による指名・報酬委員会で取締役会の透明性を確保する体制を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、社内取締役2名と社外取締役2名で構成される「指名・報酬委員会」を設置し、取締役会の透明性を確保しております。」
社内取締役と社外取締役で構成する指名・報酬委員会による報酬・候補者決定の透明性確保を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「取締役の報酬等の額については、透明性・客観性を高めるため取締役会の諮問機関として業務執行取締役2名、社外取締役2名で構成する指名・報酬委員会を設置し、指名・報酬委員会にて内容を検討した上、決定します。」
業務執行取締役2名と社外取締役2名で構成する指名・報酬委員会を設置し、報酬・候補者の検討を行っている。