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バローホールディングス(9956)・事実連結範囲拡大・ドミー完全子会社化

仕入・加工・小売を包含する多事業グループ構造

FY2016に初出。33回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026連結範囲拡大・ドミー完全子会社化有価証券報告書

    「当社の企業集団は、持株会社である当社及び連結子会社62社、非連結子会社2社並びに関連会社10社で構成されており、食品を中心とした生活関連用品の仕入から加工、小売販売までを一貫して展開する流通事業を主な事業内容としております。」

    連結子会社は前期の54社から62社へ増加した。ドミー及びその子会社3社などの取得を反映し、多事業グループ構造が拡大した。
  2. FY2026-H1連結範囲更新・ドミー子会社化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、新たに株式を取得した有限会社愛進堂薬局及び株式会社みお薬局、株式会社ウィングを連結の範囲に含めております。」

    愛進堂薬局、みお薬局、ウィングを連結範囲へ加えた。また、2025年10月21日付でドミーを連結子会社化し、SM事業のグループ基盤を拡大した。
  3. FY2025-H1連結範囲更新・再編有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、新たに株式を取得した株式会社鷺富運送並びに、新たに設立した株式会社ダイユーエイトリフォームサービスセンターを連結の範囲に含めております。当中間連結会計期間より、株式会社NSAK及び株式会社ホームセンター・アントは当社の連結子会社である株式会社ホームセンターバローを存続会社とする吸収合併により消滅、有限会社大和ストアーは当社の連結子会社である株式会社バローを存続会社とする吸収合併により消滅及び、株式会社セイソーは当社の連結子会社であるメンテックス株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    鷺富運送の取得とダイユーエイトリフォームサービスセンターの設立を連結に加える一方、NSAK、ホームセンター・アント、大和ストアー、セイソーを吸収合併により除外した。
  4. FY2024-Q3連結範囲更新・買収有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した株式会社NSAK及びその子会社の株式会社ホームセンター・アント並びに有限会社野元畜産を連結の範囲に含めております。当第3四半期連結会計期間において、株式会社Ⅴ Flowerは清算結了に伴い、連結の範囲から除外しております。」

    NSAK、その子会社のホームセンター・アント、野元畜産を連結範囲に加える一方、V Flowerを清算結了により除外した。
  5. FY2024-Q2連結範囲再編有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、株式会社福井中央漬物は当社の連結子会社である株式会社バローを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    福井中央漬物を株式会社バローが吸収合併し、連結範囲から除外した。
  6. FY2024-Q1連結範囲更新・再編有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した昭和フイルム株式会社及びその子会社ユニードパック株式会社を連結の範囲に含めております。当第1四半期連結会計期間より、有限会社ひだ薬局及び有限会社なぎさ薬局は当社の連結子会社である中部薬品株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    昭和フイルム及びユニードパックを株式取得により連結範囲へ加える一方、ひだ薬局・なぎさ薬局を中部薬品との吸収合併により除外した。
  7. FY2023連結範囲更新・再編有価証券報告書

    「当社の企業集団は、持株会社である当社及び連結子会社54社、非連結子会社1社並びに関連会社8社で構成されており、食品を中心とした生活関連用品の仕入から加工、小売販売までを一貫して展開する流通事業を主な事業内容としております。」

    なぎさ薬局・アクセルの連結、複数子会社の吸収合併や海外子会社の売却を反映し、54連結子会社・1非連結子会社・8関連会社の構成となった。
  8. FY2023-Q3連結範囲更新・再編有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した有限会社なぎさ薬局を連結の範囲に含めております。第1四半期連結会計期間において、有限会社アオイ薬局、有限会社つるまる及び株式会社オフィス澤田は当社の連結子会社である中部薬品株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。また、当社の連結子会社である中部薬品株式会社が保有するV-drug International CO.,LTD.の全株式を売却したため、同社及び同社の子会社であるV-drug Hong Kong CO.,LTD.を連結の範囲から除外しております。第2四半期連結会計期間において、株式会社アプローチは当社の連結子会社である株式会社アクトスを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。当第3四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した有限会社アクセルを連結の範囲に含めております。」

    なぎさ薬局とアクセルを連結範囲へ加える一方、複数の子会社を吸収合併または株式売却により除外し、グループ構造を更新・再編した。
  9. FY2023-Q2連結範囲再編有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、株式会社アプローチは当社の連結子会社である株式会社アクトスを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    スポーツ用品販売会社の株式会社アプローチが株式会社アクトスに吸収合併され、連結範囲から除外された。
  10. FY2023-Q1連結範囲更新・再編有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した有限会社なぎさ薬局を連結の範囲に含めております。当第1四半期連結会計期間より、有限会社アオイ薬局、有限会社つるまる及び株式会社オフィス澤田は当社の連結子会社である中部薬品株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。また、当社の連結子会社である中部薬品株式会社が保有するV-drug International CO.,LTD.の全株式を売却したため、同社及び同社の子会社であるV-drug Hong Kong CO.,LTD.を連結の範囲から除外しております。」

    なぎさ薬局を連結範囲に加える一方、アオイ薬局、つるまる、オフィス澤田を吸収合併により除外し、V-drug International等も株式売却により連結範囲から除外した。
  11. FY2022-Q3連結範囲更新・買収有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社バローフィナンシャルサービス並びに、新たに株式を取得した株式会社八百鮮及び株式会社ヤマタを連結の範囲に含めております。」

    バローフィナンシャルサービスを設立し、八百鮮・ヤマタを株式取得により連結範囲へ加え、グループ構造を更新した。
  12. FY2022-Q2連結範囲更新・買収有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した有限会社つるまる及び株式会社オフィス澤田を連結の範囲に含めております。第1四半期連結会計期間において、有限会社サンファーマシーは当社の連結子会社である中部薬品株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。また、株式会社石巻フーズは、当社の連結子会社である本田水産株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。当第2四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した株式会社フェイスを連結の範囲に含めております。」

    つるまる、オフィス澤田、フェイスを連結範囲に加える一方、サンファーマシーと石巻フーズを吸収合併により除外し、グループ構造を更新・再編した。
  13. FY2022-Q1連結範囲更新・買収予定有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した有限会社つるまる及び株式会社オフィス澤田を連結の範囲に含めております。当第1四半期連結会計期間より、有限会社サンファーマシーは当社の連結子会社である中部薬品株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。また、株式会社石巻フーズは、当社の連結子会社である本田水産株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    つるまる・オフィス澤田を連結範囲に加える一方、サンファーマシー・石巻フーズを吸収合併により除外した。別途、いのすやの子会社化も決定し、グループ構造の更新・再編が続いている。
  14. FY2021連結範囲拡大・再編有価証券報告書

    「当社の企業集団は、持株会社である当社及び子会社55社並びに関連会社7社で構成されており、食品を中心とした生活関連用品の仕入から加工、小売販売までを一貫して展開する流通事業を主な事業内容としております。」

    連結子会社は54社から55社、関連会社は8社から7社となった。大東食研、滋賀中央パック等の取得と、コアサポート等の吸収合併が反映されている。
  15. FY2021-Q3連結範囲拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した有限会社アオイ薬局及び有限会社滋賀中央パックを連結の範囲に含めております。」

    アオイ薬局と滋賀中央パックを新たに連結範囲へ加え、ドラッグストア・調剤および製造・物流関連のグループ構造を拡大した。
  16. FY2021-Q2連結範囲更新有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した有限会社白石罐詰工場及び有限会社大和ストアーを連結の範囲に含めております。第1四半期連結会計期間より、当社の連結子会社であった株式会社コアサポートは当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。また、株式会社飛騨小坂ぶなしめじは、当社の連結子会社である中部アグリ株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。当第2四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した大東食研株式会社を連結の範囲に含めております。また、株式会社VMCは、当社の連結子会社である中部流通株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    白石罐詰工場、大和ストアー、大東食研を連結範囲に加え、コアサポート、飛騨小坂ぶなしめじ、VMCを吸収合併により除外した。仕入・加工・小売を含むグループ構造の更新と再編が進んだ。
  17. FY2021-Q1連結範囲更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した有限会社白石罐詰工場及び有限会社大和ストアーを連結の範囲に含めております。当第1四半期連結会計期間より、当社の連結子会社であった株式会社コアサポートは当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    白石罐詰工場と大和ストアーを新たに連結し、コアサポートの吸収合併により連結範囲から除外した。
  18. FY2020連結範囲拡大有価証券報告書

    「当社の企業集団は、持株会社である当社及び子会社54社並びに関連会社8社で構成されており、食品を中心とした生活関連用品の仕入から加工、小売販売までを一貫して展開する流通事業を主な事業内容としております。」

    連結子会社の増加とアレンザグループ等の取り込みにより、子会社54社・関連会社8社からなる事業グループへ拡大した。
  19. FY2020-Q3連結範囲拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、当社の連結子会社である中部薬品株式会社が、新たに株式を取得した有限会社サンファーマシーを連結の範囲に含めております。また、当社の連結子会社である株式会社アクトスが、新たに株式を取得した株式会社アプローチを連結の範囲に含めております。」

    サンファーマシーとスポーツ用品販売会社アプローチを連結範囲に加え、調剤薬局・スポーツクラブ関連を含むグループ構造を拡大した。
  20. FY2020-Q2連結範囲拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間より、当社の連結子会社である中部薬品株式会社が、新たに株式を取得した有限会社ひだ薬局を連結の範囲に含めております。また、当社の連結子会社である株式会社タチヤが、新たに株式を取得した株式会社てらお食品を連結の範囲に含めております。」

    ひだ薬局とてらお食品を新たに連結範囲へ加え、調剤薬局・生鮮ディスカウントストアを含むグループ構造を拡大した。
  21. FY2020-Q1連結範囲拡大有価証券報告書

    「当社は2019年4月1日を効力発生日として、当社の完全子会社であった株式会社ホームセンターバローとアレンザホールディングス株式会社との株式交換を実施し、同社を連結子会社としております。これにより新たに連結子会社となった会社は以下のとおりです。アレンザホールディングス株式会社、株式会社ダイユーエイト、株式会社タイム、株式会社アミーゴ、株式会社日敷、株式会社アレンザ・ジャパン、株式会社ジョーカー、有限会社アグリ元気岡山」

    株式交換によりアレンザホールディングス及びその子会社7社を新たに連結し、HC・ペット等を含むグループ構造が拡大した。
  22. FY2019連結範囲拡大・再編有価証券報告書

    「当社の企業集団は、持株会社である当社及び子会社41社並びに関連会社6社で構成されており、食品を中心とした生活関連用品の仕入から加工、小売販売までを一貫して展開する流通事業を主な事業内容としております。」

    子会社41社・関連会社6社からなるグループ構造となり、食品の仕入・加工・小売を一貫展開する事業基盤が拡大した。
  23. FY2019-Q3連結範囲更新有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに設立したCORE SUPPORT VIETNAM CO.,LTD及び新たに株式を取得した株式会社石巻フーズを連結の範囲に含めております。第2四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した株式会社フタバヤ及び有限会社ジャパンクリーンサービスを連結の範囲に含めております。当第3四半期連結会計期間より、連結子会社であった株式会社郡上きのこファーム、株式会社北信州きのこファーム及び東邦産業株式会社は、連結子会社である株式会社バローファーム海津を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    新設・取得会社の連結開始に加え、3社を吸収合併により連結範囲から除外し、グループ構造を更新した。
  24. FY2019-Q2連結範囲更新有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに設立したCORE SUPPORT VIETNAM CO.,LTD及び新たに株式を取得した株式会社石巻フーズを連結の範囲に含めております。当第2四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した株式会社フタバヤ及び有限会社ジャパンクリーンサービスを連結の範囲に含めております。」

    新設会社と株式取得会社を連結範囲に加え、特にフタバヤの子会社化によってSM事業を含むグループ構造を更新した。
  25. FY2019-Q1連結範囲更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、新たに設立したCORE SUPPORT VIETNAM CO.,LTD及び新たに株式を取得した株式会社石巻フーズを連結の範囲に含めております。」

    CORE SUPPORT VIETNAM及び株式取得した石巻フーズを連結範囲に加え、グループ構造を更新した。
  26. FY2018連結範囲拡大有価証券報告書

    「当社の企業集団は、持株会社である当社及び子会社39社並びに関連会社7社で構成されており、食品を中心とした生活関連用品の仕入から加工、小売販売までを一貫して展開する流通事業を主な事業内容としております。」

    連結子会社は33社から39社、関連会社は6社から7社となり、食品の仕入・加工・小売を一貫展開するグループ構造が拡大した。新設会社に加え、本田水産、古屋産業、桂林閣、ファーストを株式取得により連結した。
  27. FY2018-Q3連結範囲更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した株式会社桂林閣を連結の範囲に含めております。」

    桂林閣を新たに連結範囲へ加えた。また、増資により持分が減少したトーホーストアを持分法適用範囲から除外している。
  28. FY2018-Q2連結範囲更新有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社バローエージェンシー及び新たに株式を取得した本田水産株式会社を連結の範囲に含めております。当第2四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社バローマックス及び新たに株式を取得した古屋産業株式会社を連結の範囲に含めております。」

    新設会社2社と株式取得会社2社を連結範囲に加え、グループ構造を更新した。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の企業集団は、持株会社である当社及び子会社33社並びに関連会社6社で構成されており、食品を中心とした生活関連用品の仕入から加工、小売販売までを一貫して展開する流通事業を主な事業内容としております。」

    33社の連結子会社と6社の関連会社から成り、仕入・加工・小売を一貫展開する多事業構造を継続している。
  30. FY2017-Q3連結範囲更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社コアサポートを連結の範囲に含めております。」

    第3四半期連結会計期間からコアサポートを連結範囲に含めた。
  31. FY2017-Q2連結範囲更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した株式会社公正屋を連結の範囲に含めております。」

    公正屋の株式取得により、同社を第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。
  32. FY2017-Q1連結範囲更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社北信州きのこファームを連結の範囲に含めております。また、当社の連結子会社であった中部開発株式会社を、平成28年6月1日付で当社が吸収合併したため、連結の範囲から除外しております。」

    新設会社の連結開始と子会社吸収合併により、連結グループの範囲が更新された。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の企業集団は、持株会社である当社及び子会社32社並びに関連会社6社で構成されており、食品を中心とした生活関連用品の仕入から加工、小売販売までを一貫して展開する流通事業を主な事業内容としております。」

    SM、ドラッグストア、HC、スポーツクラブ、物流関連などを含む32子会社・6関連会社の構成である。
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