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断定的
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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高243,433百万円(営業収益)前年比 +9.9%
営業利益7,398百万円前年比 +5.0%進捗 26.4%
経常利益7,838百万円前年比 +8.6%進捗 25.7%
純利益(親会社株主帰属)6,365百万円前年比 +64.3%進捗 38.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益120.85円
売上高営業利益率3.0%
期末の財政状態
総資産527,600百万円
うち純資産 208,013 百万円自己資本比率 35.9%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高スーパーマーケット事業 144,037百万円(前年比 +15.5%)、ドラッグストア事業 46,842百万円(前年比 +1.6%)、ホームセンター事業 33,142百万円(前年比 +0.8%)、ペットショップ事業 9,264百万円(前年比 +6.0%)、スポーツクラブ事業 2,987百万円(前年比 +7.8%)、流通関連事業 5,541百万円(前年比 +11.3%)、その他の事業(報告セグメント外) 1,618百万円(前年比 +22.1%)
セグメント別利益スーパーマーケット事業 5,308百万円(前年比 +1.1%)、ドラッグストア事業 730百万円(前年比 +3.5%)、ホームセンター事業 1,684百万円(前年比 -4.8%)、ペットショップ事業 77百万円(前年比 -9.1%)、スポーツクラブ事業 60百万円、流通関連事業 1,470百万円(前年比 +19.8%)、その他の事業(報告セグメント外) 317百万円(前年比 +62.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,000,000百万円(前年比 +8.2%)
営業利益28,000百万円(前年比 +1.5%)
経常利益30,500百万円(前年比 +1.6%)
純利益16,500百万円(前年比 +0.1%)
業績予想の修正無
年間配当予想74円(株式分割前換算) → 80円(株式分割前換算)(+8.1%)
業績の増減要因
スーパーマーケット事業では、既存店売上高の伸長、新規出店、株式会社ドミー及びその子会社の連結寄与などにより増収増益となった。全体では新規出店、人件費、物流費、システム関連費用等で販管費が増加したものの、増収効果と売上総利益の増加で吸収した。純利益は退職給付制度改定益22億81百万円等の特別利益により大幅に増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外会社なし)
減損損失25百万円。閉鎖予定等の店舗に係る固定資産で、スーパーマーケット事業25百万円、ドラッグストア事業0百万円、スポーツクラブ事業0百万円。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 220百万円、投資有価証券売却益 202百万円、違約金収入 40百万円、退職給付制度改定益 2,281百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 20百万円、減損損失 25百万円、その他 2百万円
減価償却費6,397百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数53,987,499株
期末自己株式数1,313,972株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 243,433百万円(営業収益)(前年比 +9.9%) |
| 営業利益 | 7,398百万円(前年比 +5.0%) |
| 経常利益 | 7,838百万円(前年比 +8.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 6,365百万円(前年比 +64.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 120.85円 |
| 売上高営業利益率 | 3.0% |
| 自己資本比率 | 当期末 35.9% / 前期末 35.9% |
| 総資産 | 527,600百万円 |
| 純資産 | 208,013百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,000,000百万円(前年比 +8.2%) / 営業利益 28,000百万円(前年比 +1.5%) / 経常利益 30,500百万円(前年比 +1.6%) / 純利益 16,500百万円(前年比 +0.1%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 74円(株式分割前換算) → 80円(株式分割前換算)(+8.1%) |
| セグメント別売上高 | スーパーマーケット事業 144,037百万円(前年比 +15.5%)、ドラッグストア事業 46,842百万円(前年比 +1.6%)、ホームセンター事業 33,142百万円(前年比 +0.8%)、ペットショップ事業 9,264百万円(前年比 +6.0%)、スポーツクラブ事業 2,987百万円(前年比 +7.8%)、流通関連事業 5,541百万円(前年比 +11.3%)、その他の事業(報告セグメント外) 1,618百万円(前年比 +22.1%) |
| セグメント別利益 | スーパーマーケット事業 5,308百万円(前年比 +1.1%)、ドラッグストア事業 730百万円(前年比 +3.5%)、ホームセンター事業 1,684百万円(前年比 -4.8%)、ペットショップ事業 77百万円(前年比 -9.1%)、スポーツクラブ事業 60百万円、流通関連事業 1,470百万円(前年比 +19.8%)、その他の事業(報告セグメント外) 317百万円(前年比 +62.1%) |
| 減価償却費 | 6,397百万円 |
| 減損損失 | 25百万円。閉鎖予定等の店舗に係る固定資産で、スーパーマーケット事業25百万円、ドラッグストア事業0百万円、スポーツクラブ事業0百万円。 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 220百万円、投資有価証券売却益 202百万円、違約金収入 40百万円、退職給付制度改定益 2,281百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 20百万円、減損損失 25百万円、その他 2百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 無(新規・除外会社なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者なし) |
| 期末発行済株式数 | 53,987,499株 |
| 期末自己株式数 | 1,313,972株 |
| 業績の増減要因 | スーパーマーケット事業では、既存店売上高の伸長、新規出店、株式会社ドミー及びその子会社の連結寄与などにより増収増益となった。全体では新規出店、人件費、物流費、システム関連費用等で販管費が増加したものの、増収効果と売上総利益の増加で吸収した。純利益は退職給付制度改定益22億81百万円等の特別利益により大幅に増加した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。四半期連結財務諸表について、公認会計士等による期中レビューが完了したため。会社は、発表済みの四半期連結財務諸表に変更はないとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。