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2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は営業収益が前年同期比5.7%増となった一方、営業利益は人件費・賃借料などの増加により7.6%減となった。通期業績予想は据え置き、年間配当予想は前期の65.00円から68.00円へ増額した。

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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高207,450百万円前年比 +5.7%進捗 24.7%
営業利益5,197百万円前年比 -7.6%進捗 22.1%
経常利益5,886百万円前年比 -5.8%進捗 22.3%
純利益(親会社株主帰属)3,287百万円前年比 -4.8%進捗 26.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益61.37円
期末の財政状態
総資産453,707百万円
うち純資産 180,221 百万円自己資本比率 36.3%前期末比 -0.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高スーパーマーケット事業 115,081百万円(前年比 +6.8%)、ドラッグストア事業 43,783百万円(前年比 +4.4%)、ホームセンター事業 33,368百万円(前年比 +2.9%)、スポーツクラブ事業 2,524百万円(前年比 +6.5%)、流通関連事業 4,895百万円(前年比 +23.4%)、その他の事業 7,797百万円(前年比 +0.1%)
セグメント別利益スーパーマーケット事業 4,337百万円(前年比 +3.7%)、ドラッグストア事業 968百万円(前年比 -16.2%)、ホームセンター事業 1,022百万円(前年比 -28.9%)、スポーツクラブ事業 -182百万円、流通関連事業 1,196百万円(前年比 +36.9%)、その他の事業 -217百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高840,000百万円(前年比 +4.0%)
営業利益23,500百万円(前年比 +2.9%)
経常利益26,400百万円(前年比 +3.1%)
純利益12,300百万円(前年比 +3.0%)
年間配当予想65円 → 68円(+4.6%)
業績の増減要因

既存店売上高の伸長や新設・転換店舗などにより営業収益は増加した一方、人件費、賃借料、集配送費、決済手数料、改装費用などの増加により営業利益は減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社鷺富運送 / 除外 非開示
減損損失131百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 5百万円、投資有価証券売却益 63百万円、違約金収入 27百万円、補助金収入 26百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 8百万円、減損損失 131百万円、その他 35百万円
減価償却費5,427百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数53,987,499
期末自己株式数421,996
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高207,450百万円(前年比 +5.7%)
営業利益5,197百万円(前年比 -7.6%)
経常利益5,886百万円(前年比 -5.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,287百万円(前年比 -4.8%)
1株当たり当期純利益61.37円
自己資本比率当期末 36.3 / 前期末 36.9
総資産453,707百万円
純資産180,221百万円
通期業績予想売上高 840,000百万円(前年比 +4.0%) / 営業利益 23,500百万円(前年比 +2.9%) / 経常利益 26,400百万円(前年比 +3.1%) / 純利益 12,300百万円(前年比 +3.0%)
年間配当予想65円 → 68円(+4.6%)
セグメント別売上高スーパーマーケット事業 115,081百万円(前年比 +6.8%)、ドラッグストア事業 43,783百万円(前年比 +4.4%)、ホームセンター事業 33,368百万円(前年比 +2.9%)、スポーツクラブ事業 2,524百万円(前年比 +6.5%)、流通関連事業 4,895百万円(前年比 +23.4%)、その他の事業 7,797百万円(前年比 +0.1%)
セグメント別利益スーパーマーケット事業 4,337百万円(前年比 +3.7%)、ドラッグストア事業 968百万円(前年比 -16.2%)、ホームセンター事業 1,022百万円(前年比 -28.9%)、スポーツクラブ事業 -182百万円、流通関連事業 1,196百万円(前年比 +36.9%)、その他の事業 -217百万円
減価償却費5,427百万円
減損損失131百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 5百万円、投資有価証券売却益 63百万円、違約金収入 27百万円、補助金収入 26百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 8百万円、減損損失 131百万円、その他 35百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社鷺富運送 / 除外 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数53,987,499
期末自己株式数421,996
業績の増減要因既存店売上高の伸長や新設・転換店舗などにより営業収益は増加した一方、人件費、賃借料、集配送費、決済手数料、改装費用などの増加により営業利益は減少した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

スーパーマーケットなどの既存店売上高が伸長して増収となった一方、人件費、賃借料、集配送費、改装費用などの増加により販売費及び一般管理費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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