加盟店確保と海外フランチャイズ運営
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループのフランチャイズ加盟店の募集が計画どおり確保できない場合、加盟店における不祥事等によりブランドイメージに影響を受けた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
加盟店の確保不足と加盟店不祥事によるブランド・業績影響のリスクを継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループのフランチャイズ加盟店の募集が計画通り確保できない場合、加盟店における不祥事等によりブランドイメージに影響を受けた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
加盟店の確保不足と加盟店不祥事によるブランド・業績影響のリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループのフランチャイズ加盟店の募集が計画通り確保できない場合、加盟店における不祥事等によりブランドイメージに影響を受けた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
加盟店の確保不足と加盟店不祥事によるブランド・業績影響のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループのフランチャイズ加盟店の募集が計画通り確保できない場合、加盟店における不祥事等によりブランドイメージに影響を受けた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
加盟店の確保不足と加盟店不祥事によるブランド・業績影響のリスクを継続している。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当社グループのフランチャイズ加盟店の募集が計画どおり確保できない場合、加盟店における不祥事等によりブランドイメージに影響を受けた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、海外展開においては、当該国の世情の変化や政治体制の変化、法規制や慣習等の特有のカントリーリスク、類似商標による権利侵害などにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
加盟店確保や海外政治情勢に加え、加盟店不祥事によるブランド毀損、法規制・慣習、類似商標による権利侵害までリスクの範囲を拡大している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループのフランチャイズ加盟店の募集が計画どおり確保できない場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、海外における当該国の世情の変化や政治体制の変化、サブフランチャイザーとの間のトラブルの発生等が当社グループの業績に及ぼす可能性があります。」
加盟店確保不足と海外の社会・政治情勢、サブフランチャイザーとのトラブルを引き続きリスクとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループのフランチャイズ加盟店の募集が計画どおり確保できない場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、海外における当該国の世情の変化や政治体制の変化、サブフランチャイザーとの間のトラブルの発生等が当社グループの業績に及ぼす可能性があります。」
加盟店の確保不足と海外の政治・社会情勢、サブフランチャイザーとのトラブルをリスクとしている。