アークス(9948)・施策前進
地域社会との連携及び資源循環活動の拡充
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域連携とグループ横断の資源循環活動2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2024年11月には㈱ラルズを中心とした5社共同で実施した「共同輸入およびモーダルシフト(※4)によるサステナブルな農産品輸送の実現」の取り組みが、「令和6年度 グリーン物流パートナーシップ優良事業者表彰(※5)」において、「特別賞」を受賞いたしました。……新たな取り組みとして、使用済食品トレーやペットボトルを循環利用する水平リサイクル「ストアtoストア」の取組みをグループ全体へ拡大いたしました。」
地域・環境活動が、5社共同のサステナブル農産品輸送、グリーン物流特別賞の受賞及び水平リサイクル「ストアtoストア」のグループ全体への拡大へ進展した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「㈱ラルズでは、生鮮センターが所在している流通団地全域の清掃ボランティアに積極的に参加し、また使用済み食用油のアスファルト製造燃料へのリサイクル活動にも協力してまいりました。㈱ユニバースではマラソン大会への協賛・ブース出展による「環境にやさしい商品」の紹介活動のほか、㈱道東アークスでは地元学生とのコラボ弁当販売、㈱オータニでは酷暑対策として店舗スペースを「クーリングシェルター」として開放するなど、積極的に地域社会との連携を強化してまいりました。」
清掃ボランティア、使用済み食用油の燃料化、環境配慮商品の紹介、地元学生との商品開発、クーリングシェルターの開放など、地域社会・環境に関する活動を複数の事業会社で実施している。