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アークス(9948)・方針再掲

収益認識会計基準の適用による売上・ポイント会計の変更

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY20232022: 220222023: 22023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高は20,942百万円減少、売上原価は10,410百万円減少、販売費及び一般管理費は10,891百万円減少、営業利益は358百万円増加、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ42百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、通期における売上高、費用及び利益への影響額を開示している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,635百万円減少、売上原価は7,845百万円減少、販売費及び一般管理費は8,039百万円減少、営業利益は248百万円増加、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ32百万円減少しております。」

    収益認識会計基準等の適用を継続し、第3四半期累計期間における売上高・費用・利益への影響額を更新して開示している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,595百万円減少、売上原価は5,315百万円減少、販売費及び一般管理費は5,417百万円減少、営業利益は138百万円増加、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ49百万円減少しております。」

    収益認識会計基準等の適用を継続し、代理人取引・自社ポイント制度の処理変更による当第2四半期累計期間の影響額を開示している。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年3月1日開始の第1四半期から収益認識会計基準等を適用し、代理人取引を純額表示、自社ポイントを契約負債として処理する会計方針へ変更した。適用により当四半期の売上高は50億69百万円減少、営業利益は22百万円増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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