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ミニストップ(9946)・事実再掲

中間配当の実施

FY2017-Q3に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

17記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY20222017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 220212022: 22022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当中間期は10円00銭、期末配当金につきましては10円00銭とし、年間配当金は1株当たり20円00銭となりました。」

    中間・期末の年2回配当を継続し、年間配当は1株当たり20円となった。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第43期(2021年3月1日から2022年2月28日まで)中間配当については、2021年10月6日開催の取締役会において、2021年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 290百万円 ②1株当たりの金額 10円00銭」

    中間配当を1株当たり10円、総額2億90百万円で実施し、年2回配当の枠組みを継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月6日開催の取締役会 普通株式 290 10.00 2021年8月31日 2021年11月8日 利益剰余金」

    2021年8月末を基準日とする中間配当を、1株当たり10円で実施することを決議した。
  4. FY2022-Q1期末配当減額有価証券報告書

    「2021年4月8日開催の取締役会において、2021年2月28日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 290百万円 ②1株当たりの金額 10円00銭」

    期末配当は1株当たり10円となり、前年度の11円25銭から減額された。
  5. FY2021-Q2中間配当減額有価証券報告書

    「2020年10月7日開催の取締役会 普通株式 290 10.00 2020年8月31日 2020年11月6日 利益剰余金」

    中間配当は総額2億90百万円、1株当たり10円となり、前年度中間配当の1株当たり11円25銭から減額された。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月8日開催の取締役会において、2020年2月29日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 326百万円 ②1株当たりの金額 11円25銭」

    1株当たり11円25銭の期末配当を実施し、前年度から配当水準を維持した。
  7. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当につきましては、当中間期は11円25銭、期末配当金につきましては11円25銭とし、年間配当金は1株当たり22円50銭となりました。」

    中間・期末ともに1株当たり11円25銭となり、年間配当は前期の33円75銭から22円50銭へ減少した。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月9日取締役会 普通株式 326 11.25 2019年8月31日 2019年11月6日 利益剰余金」

    2019年8月末を基準日とする中間配当326百万円、1株当たり11円25銭を実施した。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年4月10日開催の取締役会において、2019年2月28日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 326百万円 ②1株当たりの金額 11円25銭」

    前年度末に決定された1株当たり11円25銭の期末配当を、2019年5月に支払った。
  10. FY2019期末配当減額有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当につきましては、当中間期は22円50銭、期末配当金につきましては11円25銭とし、年間配当金は1株当たり33円75銭となりました。」

    中間配当は22円50銭を維持した一方、期末配当は11円25銭となり、年間配当は前期の45円から33円75銭へ減少した。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第40期(2018年3月1日から2019年2月28日まで)中間配当については、2018年10月10日開催の取締役会において、2018年8月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 652百万円 ②1株当たりの金額 22円 50銭」

    中間配当652百万円、1株当たり22円50銭を実施し、年2回配当を継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 652 22.50 2018年8月31日 2018年11月7日 利益剰余金」

    2018年8月末を基準日とする中間配当652百万円、1株当たり22円50銭を決議し、年2回配当を継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年4月11日取締役会 普通株式 652 22.50 平成30年2月28日 平成30年5月1日 利益剰余金」

    平成30年2月末を基準日とする配当金652百万円、1株当たり22円50銭を支払い、中間・期末の年2回配当を継続している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月4日取締役会 普通株式 652 22.50 平成29年8月31日 平成29年11月8日 利益剰余金」

    平成29年8月末を基準日とする中間配当652百万円、1株当たり22円50銭を決議し、年2回配当を継続している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年4月12日取締役会 普通株式 652 22.50 平成29年2月28日 平成29年5月1日 利益剰余金」

    平成29年2月末を基準日とする配当金652百万円、1株当たり22円50銭を支払った。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当中間期は前中間期と同額の22円50銭、期末配当金につきましても前期末と同額の22円50銭とし、年間配当金は1株当たり45円となりました。」

    中間配当を継続し、期末配当を含む年間配当を1株当たり45円とした。
  17. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「第38期(平成28年3月1日から平成29年2月28日まで)中間配当については、平成28年10月5日開催の取締役会において、平成28年8月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 652百万円 ②1株当たりの金額 22円50銭」

    中間配当652百万円、1株当たり22円50銭の実施を決議した事実が記載されている。
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