太洋物産(9941)・施策達成
減資・準備金取崩しによる繰越利益剰余金の欠損填補
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3達成有価証券報告書
「2022年5月3日(注) - 1,600,419 △1,314,931 100,000 △1,376,871 - (注)2021年12月28日開催の第81回定時株主総会の決議により、会社法第447条第1項の規定に基づき、2022年5月3日を効力発生日として資本金1,314,931千円及び資本準備金1,376,871千円をその他資本剰余金に振替える処理を行っております。さらに資本金及び資本準備金振替後のその他資本剰余金全額を繰越利益剰余金に振替えております。」
前事業年度に承認された減資・準備金振替と繰越利益剰余金の欠損填補について、2022年5月3日を効力発生日として資本金・資本準備金の振替およびその他資本剰余金全額の繰越利益剰余金への振替が実施された。 - FY2021初出有価証券報告書
「今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保し、現在生じている繰越利益剰余金の欠損を填補し財務体制の健全化を図るものであります。」
2021年12月28日の定時株主総会で、資本金・資本準備金・利益準備金・圧縮積立金・別途積立金の減少・取崩しと繰越利益剰余金への振替が承認された。各振替の効力発生日は2022年3月2日で、資本金を100百万円、資本準備金等を0円とする内容が記載されている。