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223.9
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年10月1日〜2023年12月31日非連結(個別)日本基準売上高4,417百万円前年比 -10.5%進捗 19.0%
営業利益64百万円前年比 +223.9%進捗 29.1%
経常利益49百万円進捗 27.8%
純利益(親会社株主帰属)39百万円進捗 28.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益20.48円
期末の財政状態
総資産7,057百万円
うち純資産 689 百万円自己資本比率 9.5%前期末比 +0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高食料部 1,784,766千円(前年比 -35.0%)、営業開拓部 2,487,708千円(前年比 +46.7%)、生活産業部 145,515千円(前年比 -70.8%)
セグメント別利益食料部 49,715千円(前年比 +0.7%)、営業開拓部 52,600千円(前年比 +1,241.3%)、生活産業部 582千円(前年比 -82.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高23,257百万円(前年比 +16.1%)
営業利益220百万円(前年比 +31.9%)
経常利益176百万円(前年比 +34.0%)
純利益139百万円(前年比 +19.9%)
業績予想の修正無(修正なし)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
食肉関連は外食産業を中心とした需要の回復遅れにより売上高・取扱数量が減少したが、新規アイテムの成約や利益率の高い商材の販売が増加した。農産品は新規契約が進み、中国関連は中国向け輸出取引・三国間取引を中心に売上高・取扱数量が増加した。輸入豚肉は中東問題による航路迂回、入船遅れ、輸送コスト上昇などにより減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳該当事項なし(四半期損益計算書に特別利益・特別損失の記載なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数1,934,019
期末自己株式数753
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年10月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 4,417百万円(前年比 -10.5%) |
| 営業利益 | 64百万円(前年比 +223.9%) |
| 経常利益 | 49百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 39百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 20.48円 |
| 自己資本比率 | 当期末 9.5 / 前期末 8.7 |
| 総資産 | 7,057百万円 |
| 純資産 | 689百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 23,257百万円(前年比 +16.1%) / 営業利益 220百万円(前年比 +31.9%) / 経常利益 176百万円(前年比 +34.0%) / 純利益 139百万円(前年比 +19.9%) |
| 業績予想の修正 | 無(修正なし) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 食料部 1,784,766千円(前年比 -35.0%)、営業開拓部 2,487,708千円(前年比 +46.7%)、生活産業部 145,515千円(前年比 -70.8%) |
| セグメント別利益 | 食料部 49,715千円(前年比 +0.7%)、営業開拓部 52,600千円(前年比 +1,241.3%)、生活産業部 582千円(前年比 -82.9%) |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 該当事項なし(四半期損益計算書に特別利益・特別損失の記載なし) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者なし) |
| 期末発行済株式数 | 1,934,019 |
| 期末自己株式数 | 753 |
| 業績の増減要因 | 食肉関連は外食産業を中心とした需要の回復遅れにより売上高・取扱数量が減少したが、新規アイテムの成約や利益率の高い商材の販売が増加した。農産品は新規契約が進み、中国関連は中国向け輸出取引・三国間取引を中心に売上高・取扱数量が増加した。輸入豚肉は中東問題による航路迂回、入船遅れ、輸送コスト上昇などにより減少した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。外食産業を中心とする食肉需要の回復が遅れ売上高・取扱数量が減少した一方、新規アイテムや利益率の高い商材の販売、新規契約、中国向け輸出・三国間取引が増加したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。