読む価値
35軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-66.3
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年10月1日〜2023年6月30日非連結(個別)日本基準売上高14,704百万円前年比 -3.9%進捗 66.8%
営業利益98百万円前年比 -66.3%
経常利益62百万円前年比 -78.8%
純利益(親会社株主帰属)46百万円前年比 -80.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益24円23銭
期末の財政状態
総資産7,322百万円
うち純資産 629 百万円自己資本比率 8.4%前期末比 +1.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高食料部 6,095,455千円(前年比 -16.6%)、営業開拓部 6,494,811千円(前年比 +1.2%)、生活産業部 2,113,777千円(前年比 +34.1%)
セグメント別利益食料部 86,875千円、営業開拓部 78,824千円、生活産業部 41,103千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高22,000百万円(前年比 +4.5%)
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0)
業績の増減要因
輸入鶏肉の取扱い縮小、利益率の高い商材へのシフト、現地価格の高騰、価格競争、為替相場、中国のコロナ政策転換など。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数1,934,019株
期末自己株式数753株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年10月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 14,704百万円(前年比 -3.9%) |
| 営業利益 | 98百万円(前年比 -66.3%) |
| 経常利益 | 62百万円(前年比 -78.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 46百万円(前年比 -80.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 24円23銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 8.4% / 前期末 6.7% |
| 総資産 | 7,322百万円 |
| 純資産 | 629百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 22,000百万円(前年比 +4.5%) / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0) |
| セグメント別売上高 | 食料部 6,095,455千円(前年比 -16.6%)、営業開拓部 6,494,811千円(前年比 +1.2%)、生活産業部 2,113,777千円(前年比 +34.1%) |
| セグメント別利益 | 食料部 86,875千円、営業開拓部 78,824千円、生活産業部 41,103千円 |
| 減損損失 | 0千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 1,934,019株 |
| 期末自己株式数 | 753株 |
| 業績の増減要因 | 輸入鶏肉の取扱い縮小、利益率の高い商材へのシフト、現地価格の高騰、価格競争、為替相場、中国のコロナ政策転換など。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ロシア・ウクライナ情勢の長期化や国際情勢による原材料価格の上昇に加え、輸入鶏肉の取扱い縮小を進めたこと、現地価格の高騰、価格競争、為替相場、中国のコロナ政策転換などを挙げている。一方で、加工品など利益率の高い商材へのシフトや新規商材の開拓を進めたとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。