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業績予想の修正9941太洋物産商社・卸売

業績予想の修正に関するお知らせ

2023年9月期の売上高予想は220億円で据え置く一方、営業利益・経常利益・当期純利益・1株当たり利益の予想を未定に変更しました。為替変動や鶏肉事業の先行きが不透明で、利益を合理的に見積もることが難しいためです。

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修正された予想

2023 年9月期・通期前回予想の公表 2022 年 11 月 18 日
売上高22,000→22,000百万円
0.0%
営業利益300→—百万円
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経常利益248→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益196→—百万円
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1株当たり当期純利益101.42→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

為替相場の急激な変動により為替差損39,781千円を計上し、今後も急激な変動が予想され影響額の合理的な算定が困難であること。鳥インフルエンザの影響による国内産鶏肉の取引量減少と改善見通しの不在、輸入鶏肉の取引規模縮小に伴う一時的な赤字の可能性。

修正された予想
項目内容
売上高22,000百万円 → 22,000百万円(0.0%)
営業利益300百万円 → 非開示
経常利益248百万円 → 非開示
親会社株主に帰属する当期純利益196百万円 → 非開示
1株当たり当期純利益101.42円 銭 → 非開示
対象決算期2023 年9月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022 年 11 月 18 日
修正の理由為替相場の急激な変動により為替差損39,781千円を計上し、今後も急激な変動が予想され影響額の合理的な算定が困難であること。鳥インフルエンザの影響による国内産鶏肉の取引量減少と改善見通しの不在、輸入鶏肉の取引規模縮小に伴う一時的な赤字の可能性。
この書類が述べていない項目(4件)
前期実績特別損失の内容と金額配当予想の修正連結・個別の別

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

為替相場の急激な変動により第1四半期に為替差損39,781千円を計上し、今後も急激な為替変動が予想される一方、影響額の合理的な算定が困難としています。また、鳥インフルエンザの影響で国内産鶏肉の取引量が減少し改善の目途が立たないこと、輸入鶏肉の取引規模を縮小することで一時的に赤字となる可能性を理由に挙げています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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