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因幡電機産業(9934)・方針再掲

収益認識会計基準の2022年3月期適用

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021 – FY2022-Q12019: 120192020: 020202021: 320212022: 12022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの405件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,101百万円減少、売上原価は14,774百万円減少、営業利益は327百万円減少、営業外収益は765百万円減少、営業外費用は1,045百万円減少、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ46百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は25百万円増加しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計で売上高、売上原価、営業利益等への影響額を具体的に開示している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,188百万円減少、売上原価は9,041百万円減少、営業利益は146百万円減少、営業外収益は505百万円減少、営業外費用は690百万円減少、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ38百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は25百万円増加しております。」

    2022年3月期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計での売上高・営業利益等への影響額を具体的に開示している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」

    2022年3月期から適用予定としていた収益認識会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。代理人取引、複数契約の結合、リベート・売上割引等の処理を変更し、売上高は43億52百万円、営業利益は1億40百万円減少した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用による2022年3月期の利益剰余金期首残高への影響は軽微であります。」

    2022年3月期首からの収益認識会計基準の適用予定を継続し、利益剰余金期首残高への影響は軽微との見込みを示している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首から適用する予定です。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用予定とし、連結財務諸表への影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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