因幡電機産業(9934)・方針再掲直近の株主総会(2026-06-04)では「前進」
コンプライアンス経営と企業倫理の重視
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立152社が書いているテーマ・逆風2社・追い風151社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている152社のうち14社を表示しています。上の文は152社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04前進株主総会
「外部講師を招いてのコンプライアンス研修や法令、社内規定等を遵守するための「行動基準」等の周知徹底により組織及び個人のコンプライアンスに対する意識の向上に取り組みました。」
コンプライアンス経営の方針に加え、2025年度の研修と行動基準の周知徹底という具体的な運用を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「信頼される企業であり続けるため、コンプライアンス経営を第一義として、成長と変革によって企業価値の最大化を図り、すべてのステーク・ホルダー(株主、投資家、従業員、取引先、地域社会等の利害関係者)にご満足いただける企業を目指してまいります。」
コンプライアンス経営を第一義とし、成長・変革と企業価値最大化を結び付ける方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「信頼される企業であり続けるため、コンプライアンス経営を第一義として、成長と変革によって企業価値の最大化を図り、すべてのステーク・ホルダー(株主、投資家、従業員、取引先、地域社会等の利害関係者)にご満足いただける企業を目指してまいります。」
コンプライアンス経営を第一義とし、成長・変革による企業価値最大化とステークホルダー満足を結び付ける方針を明示している。