平和紙業(9929)・事実削除
雇用調整助成金収入と休業手当の計上
FY2021-Q2に初出。11回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024。直近の記載はFY2024。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
雇用調整助成金収入と休業手当の計上8社が書いているテーマ・逆風2社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「助成金収入 - 休業手当 -」
前期に計上していた新型コロナウイルス感染症関連の助成金収入17,724千円及び休業手当32,055千円は、当連結会計年度には計上されていない。 - FY2023助成金・休業手当が大幅減少有価証券報告書
「助成金収入 109,915千円 17,724千円 休業手当 206,550千円 32,055千円」
感染症関連の助成金収入は前期109,915千円から17,724千円、休業手当は206,550千円から32,055千円へ減少したが、計上自体は継続している。 - FY2023-Q3助成金・休業手当の前年同期比減少継続有価証券報告書
「助成金収入 94,872 17,727 休業手当 169,595 32,055」
第3四半期累計の助成金収入は17,727千円、休業手当は32,055千円となり、前年同期の94,872千円、169,595千円からそれぞれ減少した。感染症対応に伴う計上は継続している。 - FY2023-Q2助成金・休業手当の前年同期比減少継続有価証券報告書
「助成金収入 64,762 16,198 休業手当 114,713 32,055」
当第2四半期累計期間の助成金収入は16,198千円、休業手当は32,055千円で、前年同期の64,762千円、114,713千円からそれぞれ減少した。感染症対応に伴う計上は継続している。 - FY2023-Q1助成金・休業手当が前年同期比減少有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に係る国内外における雇用調整助成金等を助成金収入として営業外収益に計上しております。」
当第1四半期は助成金収入10,151千円、休業手当22,197千円を計上した。前年同期の助成金収入33,812千円、休業手当58,887千円からいずれも減少している。 - FY2022助成金・休業手当の計上継続有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に係る雇用調整助成金を助成金収入として営業外収益に計上しております。」
当年度も雇用調整助成金109,915千円、休業手当206,550千円を計上し、感染症対応が損益に継続して反映されている。 - FY2022-Q3助成金・休業手当の累計額増加有価証券報告書
「助成金収入 94,872 休業手当 169,595」
新型コロナウイルス感染症関連の助成金収入94,872千円、休業手当169,595千円を計上し、当年度第2四半期累計時点から累計額が増加した。 - FY2022-Q2助成金・休業手当の累計額増加継続有価証券報告書
「助成金収入 64,762 休業手当 114,713」
新型コロナウイルス感染症に関連する雇用調整助成金収入は64,762千円、休業手当は114,713千円となり、FY2022-Q1から累計計上額が増加した。前年同期の95,835千円、143,960千円と比べるとそれぞれ減少している。 - FY2022-Q1助成金収入・休業手当を新年度も計上有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に係る雇用調整助成金を助成金収入として営業外収益に計上しております。」
当第1四半期に助成金収入33,812千円、休業手当58,887千円を計上した。感染症対応に伴う助成金・休業手当の損益計上が新年度も続いている。 - FY2021-Q3助成金収入・休業手当の累計増加有価証券報告書
「助成金収入 - ※1 138,035 休業手当 - ※2 202,461」
新型コロナウイルス感染症関連の助成金収入は138,035千円、休業手当は202,461千円となり、第2四半期累計時点の計上額から増加した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に係る国内外における雇用調整助成金等を助成金収入として営業外収益に計上しております。」
雇用調整助成金等95,835千円を営業外収益に、感染症拡大に伴う交代出勤による休業手当143,960千円を営業外費用に計上した。感染症対応が損益に具体的に反映されている。