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平和紙業(9929)・事実総資産・負債減少、純資産増加

総資産・負債・純資産の減少

FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

22記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY20262019: 220192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「資産合計は、177億74百万円(前期比1億96百万円減)となりました。 負債合計は、75億27百万円(前期比5億26百万円減)となりました。 純資産合計は、102億46百万円(前期比3億30百万円増)となりました。」

    総資産と負債は前期から減少した一方、その他有価証券評価差額金の増加等により純資産は330百万円増加した。
  2. FY2026-H1総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて4億80百万円減少して、174億90百万円となりました。主な要因は、投資有価証券4億45百万円が増加したものの、現金及び預金4億74百万円、受取手形及び売掛金3億81百万円、商品75百万円が減少したことによるものであります。 負債は、前連結会計年度末に比べて7億24百万円減少して、73億29百万円となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べて2億44百万円増加して、101億61百万円となりました。」

    総資産と負債は前期末比で減少した一方、その他有価証券評価差額金の増加により純資産は244百万円増加した。
  3. FY2025資産・負債・純資産が減少有価証券報告書

    「資産合計は、179億71百万円(前期比8億63百万円減)となりました。負債合計は、80億54百万円(前期比6億81百万円減)となりました。純資産合計は、99億16百万円(前期比1億81百万円減)となりました。」

    2025年3月期は総資産、負債、純資産のすべてが前期から減少した。純資産はその他有価証券評価差額金の減少が主因となった。
  4. FY2025-H1資産・負債・純資産が減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて10億68百万円減少して、177億66百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で総資産は1,068百万円、負債は949百万円、純資産は118百万円減少した。現金、売上債権、電子記録債権、支払手形・買掛金等の減少が主因である。
  5. FY2024資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「資産合計は、188億34百万円(前期比12億69百万円増)となりました。負債合計は、87億35百万円(前期比5億80百万円増)となりました。純資産合計は、100億98百万円(前期比6億88百万円増)となりました。」

    総資産、負債、純資産のすべてが前期から増加した。純資産はその他有価証券評価差額金の増加5億93百万円等が主因となった。
  6. FY2024-Q2資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて3億42百万円増加して、179億8百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で総資産は342百万円、負債は47百万円、純資産は295百万円増加した。その他有価証券評価差額金の増加が純資産増加の主因となった。
  7. FY2024-Q1資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1億94百万円減少して、173億70百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で総資産は194百万円、負債は323百万円減少した一方、純資産は128百万円増加した。その他有価証券評価差額金の増加が純資産増加の主因となった。
  8. FY2023資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「資産合計は、175億65百万円(前期比17億98百万円増)となりました。」

    総資産は前期比17億98百万円、負債は9億19百万円、純資産は8億79百万円増加した。固定資産、利益剰余金及び包括利益累計額の増加が主因と説明している。
  9. FY2023-Q3資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて18億98百万円増加して、176億64百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で総資産は18億98百万円、負債は12億6百万円、純資産は6億91百万円増加した。資産・負債・純資産の増加が前四半期から継続している。
  10. FY2023-Q2資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて13億23百万円増加して、170億90百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で総資産は1,323百万円、負債は495百万円、純資産は828百万円増加した。固定資産、利益剰余金及び包括利益累計額の増加が記載されている。
  11. FY2023-Q1資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて12億89百万円増加して、170億56百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で総資産は1,289百万円、負債は490百万円、純資産は798百万円増加した。前年度通期までの資産・純資産減少から、当四半期は増加に転じている。
  12. FY2022資産減少・負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「資産合計は、157億66百万円(前期比1億52百万円減)となりました。」

    総資産は前期比152百万円減少し、負債は32百万円増加、純資産は185百万円減少した。
  13. FY2022-Q3資産・負債増加、純資産減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて4億73百万円増加して、163億93百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて5億61百万円増加して、77億65百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて87百万円減少して、86億28百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で、総資産と負債は減少から増加に転じた一方、純資産は87百万円減少した。
  14. FY2022-Q2資産・負債・純資産の減少幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1億74百万円減少して、157億45百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で総資産は174百万円、負債は141百万円、純資産は32百万円減少した。FY2022-Q1時点と比べ、総資産・純資産の減少幅は縮小したが、三項目の減少は継続している。
  15. FY2022-Q1資産・負債・純資産の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1億80百万円減少して、157億39百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比180百万円、負債は15百万円、純資産は164百万円減少した。資産・負債・純資産の減少が続いている。
  16. FY2021-Q3資産・負債・純資産の減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて2億32百万円減少して、162億9百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比232百万円、負債は151百万円、純資産は81百万円減少した。第2四半期累計時点より減少幅は縮小したが、三項目の減少は継続している。
  17. FY2021-Q2資産・負債・純資産の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて12億45百万円減少して、151億97百万円となりました。主な要因は、投資有価証券80百万円が増加したものの、現金及び預金1億円、受取手形及び売掛金8億33百万円、電子記録債権2億8百万円、商品1億54百万円が減少したことによるものです。 負債は、前連結会計年度末に比べて11億47百万円減少して、67億2百万円となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べて98百万円減少して、84億94百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で総資産1,245百万円、負債1,147百万円、純資産98百万円が減少した。前四半期に続き、資産・負債・純資産の減少が確認された。
  18. FY2021-Q1総資産・負債の減少幅拡大、純資産減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて11億70百万円減少して、152億72百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比1,170百万円減、負債は1,034百万円減、純資産は135百万円減となった。前年の第1四半期と比べて総資産・負債の減少幅が拡大し、純資産の減少は継続した。
  19. FY2020通期で資産・負債・純資産が減少有価証券報告書

    「資産合計は、164億42百万円(前期比12億74百万円減)となりました。」

    通期で総資産は1,274百万円、負債は1,165百万円、純資産は108百万円減少した。
  20. FY2020-Q3資産・負債の減少継続、純資産は増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて90百万円減少して、176億27百万円となりました。主な要因は、電子記録債権2億49百万円、商品1億33百万円、投資有価証券76百万円が増加したものの、現金及び預金3億6百万円、受取手形及び売掛金2億71百万が減少したことによるものであります。 負債は、前連結会計年度末に比べて1億37百万円減少して、88億77百万円となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べて47百万円増加して、87億49百万円となりました。」

    総資産と負債は前連結会計年度末比で減少したが、前四半期累計時点で減少していた純資産は47百万円増加に転じた。
  21. FY2020-Q2資産・負債・純資産の減少幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて9億18百万円減少して、167億99百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で総資産は918百万円、負債は854百万円、純資産は63百万円減少した。受取手形及び売掛金、電子記録債権、支払手形及び買掛金などの減少が主な要因となった。
  22. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて5億3百万円減少して、172億13百万円となりました。主な要因は、電子記録債権1億27百万円、商品1億19百万円が増加したものの、現金及び預金1億83百万円、受取手形及び売掛金4億15百万円、投資有価証券1億52百万円が減少したことによるものであります。 負債は、前連結会計年度末に比べて3億31百万円減少して、86億84百万円となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べて1億72百万円減少して、85億29百万円となりました。」

    2019年3月末から6月末にかけて、総資産は503百万円、負債は331百万円、純資産は172百万円減少した。自己資本比率は49.1%から49.6%となった。
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