平和紙業(9929)・事実顕在化
自然災害による特別損失の計上
FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
火災・災害損失の計上61社が書いているテーマ・逆風68社・追い風0社
平和紙業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中5社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022顕在化有価証券報告書
「災害による損失 781」
前年度に計上がなかった災害による損失を、当事業年度に781千円計上した。 - FY2020通期で災害損失なし有価証券報告書
「災害による損失 -」
前年度に計上した自然災害による損失8,941千円は、当連結会計年度には計上されていない。 - FY2020-Q2当四半期は災害損失なし有価証券報告書
「災害による損失 -」
前年同期には2,122千円を計上していた災害による損失は、当第2四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2019通期損失8,941千円を計上有価証券報告書
「災害による損失 8,941」
自然災害に関連する損失を通期で8,941千円、特別損失として計上した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「災害による損失 2,122」
災害による損失2,122千円の特別損失計上を第3四半期累計期間でも確認している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「災害による損失 2,122」
当第2四半期連結累計期間に災害による損失2,122千円を特別損失として計上し、災害損失の支払額1,632千円も営業キャッシュ・フローに反映している。