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1133
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高7,707百万円前年比 +2.9%進捗 45.3%
営業利益30百万円前年比 -31.2%進捗 41.7%
経常利益50百万円前年比 +45.0%進捗 38.5%
純利益(親会社株主帰属)766百万円進捗 87.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益79.44円
期末の財政状態
総資産17,090百万円
うち純資産 9,359 百万円自己資本比率 54.8%前期末比 +0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高和洋紙卸売業 8,014,963千円(前年比 +3.0%)、不動産賃貸業 9,483千円(前年比 -45.8%)
セグメント別利益和洋紙卸売業 24,445千円(前年比 -16.6%)、不動産賃貸業 7,597千円(前年比 -46.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,000百万円(前年比 +8.8%)
営業利益72百万円(前年比 -55.5%)
経常利益130百万円(前年比 -2.7%)
純利益874百万円(前年比 +901.6%)
業績予想の修正なし
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
業績の増減要因
社会経済活動の正常化や国内需要の回復、高付加価値特殊紙・高級パッケージ・機能紙分野への注力、新規顧客や需要の獲得により和洋紙卸売業の売上高が増加。固定資産売却益1,133百万円を計上し、最終利益が増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象自己株式の取得。2022年11月10日開催の取締役会で、普通株式210,000株を上限、取得価額総額86,310,000円を上限として、2022年11月11日にToSTNeT-3で取得することを決議。
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,133,083千円 / 特別損失 固定資産除売却損 1,687千円、投資有価証券評価損 43,211千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数10,116,917
期末自己株式数474,195
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 7,707百万円(前年比 +2.9%) |
| 営業利益 | 30百万円(前年比 -31.2%) |
| 経常利益 | 50百万円(前年比 +45.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 766百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 79.44円 |
| 自己資本比率 | 当期末 54.8 / 前期末 54.1 |
| 総資産 | 17,090百万円 |
| 純資産 | 9,359百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 17,000百万円(前年比 +8.8%) / 営業利益 72百万円(前年比 -55.5%) / 経常利益 130百万円(前年比 -2.7%) / 純利益 874百万円(前年比 +901.6%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 10円 → 10円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 和洋紙卸売業 8,014,963千円(前年比 +3.0%)、不動産賃貸業 9,483千円(前年比 -45.8%) |
| セグメント別利益 | 和洋紙卸売業 24,445千円(前年比 -16.6%)、不動産賃貸業 7,597千円(前年比 -46.4%) |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,133,083千円 / 特別損失 固定資産除売却損 1,687千円、投資有価証券評価損 43,211千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし) |
| 重要な後発事象 | 自己株式の取得。2022年11月10日開催の取締役会で、普通株式210,000株を上限、取得価額総額86,310,000円を上限として、2022年11月11日にToSTNeT-3で取得することを決議。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 10,116,917 |
| 期末自己株式数 | 474,195 |
| 業績の増減要因 | 社会経済活動の正常化や国内需要の回復、高付加価値特殊紙・高級パッケージ・機能紙分野への注力、新規顧客や需要の獲得により和洋紙卸売業の売上高が増加。固定資産売却益1,133百万円を計上し、最終利益が増加。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。社会経済活動の正常化や国内需要の回復、販売強化などにより売上高が増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益の大幅増加は、固定資産売却益1,133百万円の計上によるものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。