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ミロク情報サービス(9928)・方針再掲

連結経常利益を基準とする業績連動報酬

FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20242019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定181社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬に係る指標として連結経常利益を採用し、単年度の業績を勘案し決定するものとし、その支給方法は、その総額を月額に按分し毎月金銭報酬として支給する。」

    連結経常利益を基準とする業績連動報酬の算定・支給方針を再確認している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬に係る指標として連結経常利益を採用し、単年度の業績を勘案し決定するものとし、その支給方法は、その総額を月額に按分し毎月金銭報酬として支給する。」

    連結経常利益を指標とする業績連動報酬の算定・支給方法を再確認している。当事業年度の業績連動報酬は50百万円であった。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬に係る指標として連結経常利益を採用し、単年度の業績を勘案し決定するものとし、その支給方法は、その総額を月額に按分し毎月金銭報酬として支給する。」

    連結経常利益を基準とする業績連動報酬の指標・支給方法を再確認している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当社では、継続的企業価値の向上を図るうえで事業全体から得られる利益を重要視しており、その観点から、業績連動報酬に係る指標は、連結経常利益を採用しております。当事業年度における連結経常利益の予想値は50億円で、実績値は50億56百万円であります。」

    業績連動報酬の指標として連結経常利益を採用していることと、当年度の予想値・実績値を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ミロク情報サービスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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