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百万円(個別通期の関係会社株式評価損。連結では339百万円ののれん償却額を特別損失として計上)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。通期業績予想と実績値との差異及び特別損失の計上に関するお知らせ
対象となる主体
株式会社ミロク情報サービス(提出会社)
対象拠点・対象製品
中堅企業向け新ERPシステム『Galileopt DX』をはじめとする主力ERP製品、各種クラウドサービス
この開示2023年5月12日
原因
個別業績が予想を上回った理由は、改正電子帳簿保存法やインボイス制度、働き方改革への対応によるIT投資需要の高まり、ERP製品の販売好調、クラウドサービスの拡販及び一部サブスクリプション型提供によるサービス収入の伸長。特別損失は、関係会社の事業計画に対する進捗状況や今後の業績見通しを踏まえて検討した結果。
業績への影響額
個別財務諸表で第4四半期696百万円、通期1,144百万円の関係会社株式評価損を特別損失として計上。連結財務諸表では339百万円ののれん償却額を特別損失として計上。
計上する会計期間
2023年3月期通期(個別は第4四半期696百万円及び通期1,144百万円、連結は339百万円)
業績予想への影響
個別は前回発表予想に対し、売上高11.8%、経常利益25.7%、当期純利益2.8%上振れ。連結は修正後の業績予想に対し、売上高1.6%、営業利益4.9%、経常利益4.3%、親会社株主に帰属する当期純利益4.7%上振れ。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 通期業績予想と実績値との差異及び特別損失の計上に関するお知らせ |
| 対象となる主体 | 株式会社ミロク情報サービス(提出会社) |
| 対象拠点・対象製品 | 中堅企業向け新ERPシステム『Galileopt DX』をはじめとする主力ERP製品、各種クラウドサービス |
| 原因 | 個別業績が予想を上回った理由は、改正電子帳簿保存法やインボイス制度、働き方改革への対応によるIT投資需要の高まり、ERP製品の販売好調、クラウドサービスの拡販及び一部サブスクリプション型提供によるサービス収入の伸長。特別損失は、関係会社の事業計画に対する進捗状況や今後の業績見通しを踏まえて検討した結果。 |
| 業績への影響額 | 個別財務諸表で第4四半期696百万円、通期1,144百万円の関係会社株式評価損を特別損失として計上。連結財務諸表では339百万円ののれん償却額を特別損失として計上。 |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期通期(個別は第4四半期696百万円及び通期1,144百万円、連結は339百万円) |
| 業績予想への影響 | 個別は前回発表予想に対し、売上高11.8%、経常利益25.7%、当期純利益2.8%上振れ。連結は修正後の業績予想に対し、売上高1.6%、営業利益4.9%、経常利益4.3%、親会社株主に帰属する当期純利益4.7%上振れ。 |
この書類が述べていない項目(18件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績予想を上回った理由は、改正電子帳簿保存法やインボイス制度、働き方改革への対応によるIT投資需要の高まりを背景に、ERP製品の販売、クラウドサービスの拡販、サブスクリプション型提供が好調だったためです。特別損失は、関係会社の事業計画に対する進捗状況や今後の業績見通しを踏まえて検討した結果、計上しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。