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業績予想の修正9908日本電計商社・卸売

2023年3月期 決算短信[日本基準](連結)

2023年3月期の連結実績を公表し、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前期から増加した。2024年3月期は増収と営業利益・経常利益の増益を見込む一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減益を予想し、2023年3月期の期末配当は従来予想から5円増額した。

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修正された予想

2024年3月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

固定資産売却損82千円、固定資産除却損2,570千円、投資有価証券評価損69,040千円、特別損失合計71,693千円(2023年3月期実績)

前期実績2023年3月期:売上高104,778百万円、営業利益3,740百万円、経常利益3,996百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,905百万円、1株当たり当期純利益248.41円
配当予想の修正2023年3月期の期末配当を前回予想40円から45円へ5円増額し、年間配当を75円とした。2024年3月期は中間配当35円、期末配当45円、年間配当80円を予定している。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 51,000 / 通期 110,000(第2四半期累計 15.9%(対前年同四半期増減率) / 通期 5.0%(対前期増減率))
営業利益非開示 → 第2四半期累計 1,650 / 通期 3,950(第2四半期累計 33.2%(対前年同四半期増減率) / 通期 5.6%(対前期増減率))
経常利益非開示 → 第2四半期累計 1,700 / 通期 4,100(第2四半期累計 △0.6%(対前年同四半期増減率) / 通期 2.6%(対前期増減率))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 1,200 / 通期 2,800(第2四半期累計 15.1%(対前年同四半期増減率) / 通期 △3.6%(対前期増減率))
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 102.61 / 通期 239.41
対象決算期2024年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績2023年3月期:売上高104,778百万円、営業利益3,740百万円、経常利益3,996百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,905百万円、1株当たり当期純利益248.41円
特別損失の内容と金額固定資産売却損82千円、固定資産除却損2,570千円、投資有価証券評価損69,040千円、特別損失合計71,693千円(2023年3月期実績)
配当予想の修正2023年3月期の期末配当を前回予想40円から45円へ5円増額し、年間配当を75円とした。2024年3月期は中間配当35円、期末配当45円、年間配当80円を予定している。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当期は、景気回復や製造業の設備投資、次世代自動車・ADAS・自動運転・5G・IoTなど成長分野への投資が底堅かったことに加え、粗利益率の改善や円安による為替差益が寄与した。次期は、世界経済の減速懸念がある一方、成長分野への研究開発・設備投資が引き続き堅調に推移すると見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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