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日伝(9902)・施策前進

総合カタログMEKASYSの発刊による商品選定・提案支援

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q1。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017前進FY2019-Q3 – FY2020-Q12016: 120162017: 120172018: 020182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「具体的には、当社の製品情報提供サービスであるMEKASYSサイトをリニューアルし、導入事例の充実や検索性の向上を図りました。」

    MEKASYSの商品情報提供について、サイトをリニューアルし、導入事例の充実と検索性の向上を具体的に実施した。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、メールマガジンと併せた商品情報提供媒体の拡大施策の一つとして、MEKASYSアカウントでFacebookページを開設いたしました。」

    MEKASYSの商品情報提供について、メールマガジンに加えてFacebookページを開設し、情報提供媒体を具体的に拡大した。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年8月には3年ぶりとなる総合カタログ「MEKASYS2016年版」を発刊し、運用を開始いたしました。本カタログは、紙面上で概ねの商品選定が可能となる「組込部品カタログ」と、過去に掲載できなかったメーカーを含めた約300社を代表的な商品写真とともに紹介した「プロダクトガイド」の2冊組となっており、設計や生産現場の様々な部署でご活用いただける構成となっております。」

    MEKASYS総合カタログの発刊・運用、商品選定機能、約300社の紹介を通期報告でも再確認している。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「また、平成28年8月には3年ぶりとなる総合カタログMEKASYS2016年版を発刊し、運用を開始いたしました。本カタログは、紙面上で概ねの商品選定が可能となる「組込部品カタログ」と、過去に掲載できなかったメーカーを含めた約300社を代表的な商品写真と共に紹介した「プロダクトガイド」の2冊組となっており、設計や生産現場の様々な部署でご活用いただける構成となっております。」

    平成28年8月に、3年ぶりとなる総合カタログを発刊・運用開始した。商品選定を可能にする組込部品カタログと、約300社を紹介するプロダクトガイドの2冊構成で、設計・生産現場での活用を想定している。
一緒に動いた変遷

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報道
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