サガミホールディングス(9900)・目標前進
女性役職者比率の2030年度16.5%目標
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職比率の向上目標12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、2026年3月時点での女性社員の役職者とパートナー役職者の比率は、全役職者数に対して15.9%となり、2030年度目標(16.5%)の達成に向けて順調に進捗しております。」
女性役職者比率は前年度の14.1%から15.9%へ上昇し、2030年度16.5%目標への進捗を更新した。女性役職者数は75名、全役職者数は469名である。 - FY2025実績・目標進捗更新有価証券報告書
「2025年3月時点での女性社員の役職者とパートナー役職者の比率は、全役職者数に対して14.1%にとどまっておりますが、今後も積極的に女性社員の採用と育成およびパートナー役職者の登用を行い、毎年2~4名程度の役職者登用を目指し、2030年までに役職者比率の16.5%を目標としております。」
女性役職者比率の実績を14.1%へ更新し、2030年16.5%目標と毎年2~4名程度の登用方針を再確認した。女性役職者は66名、全役職者は469名である。 - FY2024実績・目標進捗更新有価証券報告書
「2024年3月時点での女性社員の役職者とパートナー役職者の比率は、全役職者数に対して12.7%にとどまっておりますが、今後も積極的に女性社員の採用と育成およびパートナー役職者の登用を行い、毎年2~4名程度の役職者登用を目指し、2030年までに役職者比率の16.5%を目標としております。」
女性役職者比率の実績を12.7%へ更新し、2030年16.5%目標、毎年2~4名程度の登用方針を再確認した。2023年度の女性役職者数は61名、総役職者数は481名である。 - FY2023初出有価証券報告書
「今後も積極的に女性社員の採用と育成およびパートナー役職者の登用を行い、毎年2~4名程度の役職者登用を目指し、2030年までに役職者比率の16.5%を目標としております。」
女性社員役職者と女性パートナー役職者の比率を、2022年度の12.9%から2030年度16.5%へ高める目標を設定している。