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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。誰がどの役職に動くか
決議 2023年3月6日着任する人
1件就任予定日2023年4月1日付で大西尚真氏が代表取締役社長に就任予定。取締役候補者の選任は2023年6月下旬開催予定の第53期定時株主総会の承認及びその後の取締役会を条件とする。
大西尚真、三ツ口質、中島康文、川口奈央、長谷川喜昭
前職当社取締役副社長執行役員;当社執行役員;当社執行役員 管理担当;当社執行役員 経営企画担当;当社取締役執行役員 サステナビリティ推進担当
新役職代表取締役社長;取締役 常務執行役員;取締役;取締役;監査等委員である取締役
生年月日 大西尚真:1962年12月19日、三ツ口質:1966年2月3日、中島康文:1973年1月15日、川口奈央:1974年3月4日、長谷川喜昭:1964年11月5日入社年 大西尚真:1982年、三ツ口質:1988年、中島康文:1996年、川口奈央:1997年、長谷川喜昭:1984年所有株式数 大西尚真:8,000株(基準日は 非開示)
退任する人
1件退任日鎌田敏行氏及び伊藤修二氏は2023年6月下旬開催予定の第53期定時株主総会終結の時をもって退任予定。
鎌田敏行、伊藤修二異動先あり
旧役職取締役会長;取締役
新役職鎌田敏行:会長、伊藤修二:相談役
「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。
続投の有無(役職に残るかどうか)
取締役会には残らない予定。退任後、鎌田氏は会長、伊藤氏は相談役に就任予定。
独立役員としての届出川瀬千賀子氏、有馬祥子氏、神谷俊一氏及び村上貴子氏は独立役員候補者
株主総会の承認要する。議案名:取締役(監査等委員である取締役を除く)候補者、監査等委員である取締役候補者、補欠の監査等委員である取締役候補者。開催予定日:2023年6月下旬(第53期定時株主総会)株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由
改善・改革を更に推し進め、経営陣の若返りによる企業の活性化、企業価値の向上及び当社グループの持続的な発展を図るため
選任の理由
改善・改革を更に推し進め、経営陣の若返りによる企業の活性化、企業価値の向上及び当社グループの持続的な発展を図るため
執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2023年3月6日 |
| 就任予定日 | 2023年4月1日付で大西尚真氏が代表取締役社長に就任予定。取締役候補者の選任は2023年6月下旬開催予定の第53期定時株主総会の承認及びその後の取締役会を条件とする。 |
| 退任日 | 鎌田敏行氏及び伊藤修二氏は2023年6月下旬開催予定の第53期定時株主総会終結の時をもって退任予定。 |
| 新任者の氏名 | 大西尚真、三ツ口質、中島康文、川口奈央、長谷川喜昭 |
| 新任者の新役職 | 代表取締役社長;取締役 常務執行役員;取締役;取締役;監査等委員である取締役 |
| 新任者の前職 | 当社取締役副社長執行役員;当社執行役員;当社執行役員 管理担当;当社執行役員 経営企画担当;当社取締役執行役員 サステナビリティ推進担当 |
| 新任者の生年月日 | 大西尚真:1962年12月19日、三ツ口質:1966年2月3日、中島康文:1973年1月15日、川口奈央:1974年3月4日、長谷川喜昭:1964年11月5日 |
| 新任者の入社年 | 大西尚真:1982年、三ツ口質:1988年、中島康文:1996年、川口奈央:1997年、長谷川喜昭:1984年 |
| 新任者の所有株式数 | 大西尚真:8,000株(基準日は 非開示) |
| 退任者の氏名 | 鎌田敏行、伊藤修二 |
| 退任者の旧役職 | 取締役会長;取締役 |
| 退任者の新役職 | 鎌田敏行:会長、伊藤修二:相談役 |
| 続投の有無 | 取締役会には残らない予定。退任後、鎌田氏は会長、伊藤氏は相談役に就任予定。 |
| 異動の理由 | 改善・改革を更に推し進め、経営陣の若返りによる企業の活性化、企業価値の向上及び当社グループの持続的な発展を図るため |
| 選任の理由 | 改善・改革を更に推し進め、経営陣の若返りによる企業の活性化、企業価値の向上及び当社グループの持続的な発展を図るため |
| 独立役員としての届出 | 川瀬千賀子氏、有馬祥子氏、神谷俊一氏及び村上貴子氏は独立役員候補者 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。議案名:取締役(監査等委員である取締役を除く)候補者、監査等委員である取締役候補者、補欠の監査等委員である取締役候補者。開催予定日:2023年6月下旬(第53期定時株主総会) |
この書類が述べていない項目(4件)
退任理由異動後の取締役の人数組織変更の内容機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。約3年間の感染症影響を受けた一方、コロナ禍を契機に業務改革へ取り組んだ結果、業績状況がコロナ禍以前より改善しつつあるため。改善・改革をさらに進め、経営陣の若返りによる企業の活性化、企業価値の向上、当社グループの持続的な発展を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。