コンセック(9895)・施策設備投資額の減少
省力化・合理化・投資効率を考慮した設備投資
FY2017に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省力化・合理化と投資効率を両立する設備投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026設備投資額の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は全体では、生産設備の取得等を中心に158,274千円を行い、資金については自己資金等により充当いたしました。」
省力化、合理化、投資効率を勘案する設備投資方針を継続したが、投資額は前年度の218,370千円から158,274千円へ減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は全体では、生産設備の取得等を中心に218,370千円を行い、資金については自己資金等により充当いたしました。」
省力化・合理化・投資効率を勘案する方針のもと、設備投資額は前年度の116,835千円から218,370千円へ増加した。 - FY2024設備投資額の増加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は全体では、生産設備の取得等を中心に116,835千円を行い、資金については自己資金等により充当いたしました。」
省力化・合理化・投資効率を勘案する方針を維持しつつ、設備投資額は前年度の88,708千円から116,835千円へ増加した。 - FY2021設備投資額の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は全体では、生産設備の取得等を中心に88,708千円を行い、資金については自己資金等により充当いたしました。」
省力化・合理化・投資効率を勘案する方針のもと、設備投資額は前年度の158,504千円から88,708千円へ減少した。 - FY2020設備投資額の増加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は全体では、生産設備の取得等を中心に158,504千円を行い、資金については自己資金等により充当いたしました。」
設備投資額は前年度の58,050千円から158,504千円へ増加した。生産設備、建物、金型、工具等への投資を実施した。 - FY2018設備投資額の縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は全体では、生産設備の取得等を中心に58,050千円を行い、資金については自己資金等により充当いたしました。」
省力化・合理化・投資効率を勘案する方針を維持しつつ、当年度の設備投資実績は58,050千円となった。前年度の197,642千円から金額は減少している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は全体では、生産設備の取得等を中心に197,642千円を行い、資金については自己資金等により充当いたしました。」
省力化・合理化・投資効率を考慮した設備投資方針と、当連結会計年度の197,642千円の投資実績が記載された。