Komori
コンセック(9895)・目標再掲

ROA向上による資本効率の改善

FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018再掲FY2020 – FY20242017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
ROA水準の維持目標24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「(財務目標) 売上高116億円、営業利益率4.2%、ROE4.5%」

    2029年度に向けたROE4.5%の目標を再掲した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「(財務目標)売上高116億円、営業利益率4.2%、ROE4.5%」

    従来はROEの具体的目標値を未設定としていたが、2029年度に向けたROE4.5%の目標が新たに設定された。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは株主価値を高めるためには株主資本利益率(ROE)の増加による資本効率の向上の努力が重要であると認識しています。現在は安定的な収益体質の確立に取り組んでおり、安定的な収益見通しが確立した段階で目標とする具体的な経営指標値を設定したいと考えております。」

    ROE向上を重視する認識と、安定収益見通しの確立後に具体的な目標値を設定する方針を再掲した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは株主価値を高めるためには株主資本利益率(ROE)の増加による資本効率の向上への努力が重要であると認識しております。現在は安定的な収益体質の確立に取り組んでおり、安定的な収益見通しが確立後に目標とする経営指標値を設定したいと考えております。」

    ROE向上を重視しつつ、安定収益見通しの確立後に目標値を設定する考えを再掲した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは株主価値を高めるためには株主資本利益率(ROE)の増加による資本効率の向上への努力が重要であると認識しております。現在は安定的な収益体質の確立に取り組んでおり、安定的な収益見通しが確立後に目標とする経営指標値を設定したいと考えております。」

    ROE向上を重視する認識と、安定収益見通しの確立後に目標値を設定する考えが再掲された。
  6. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループは株主価値を高めるためには株主資本利益率(ROE)の増加による資本効率の向上への努力が重要と認識しております。」

    前回記載のROAから、今回はROE(株主資本利益率)へ表記が変化した。具体的な目標値は引き続き設定されていない。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「株主価値を高めるためには株主資本利益率(ROA)の増加による資本効率の向上への努力が重要と認識しております。現在は安定的な収益体質の確立に取り組んでおり、安定的な収益見通しが確立後に目標とする経営指標値を設定したいと考えております。」

    ROAの具体的な目標値は未設定としつつ、安定収益体質の確立後に経営指標値を設定する考えが示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コンセックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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