コンセック(9895)・施策削除
大手ゼネコンとの共同開発工法によるビル解体等の新規需要開拓
FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
共同開発工法によるビル解体需要の開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題」
本 filing の特殊工事事業の重点施策では、一括受注、営業社員増員、M&A、資格取得、事務のIT化・集約化が記載され、従来の大手ゼネコンとの共同開発工法によるビル解体需要は明示されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ゼネコンとの工法の共同開発を進めていきます。」
ゼネコンとの共同開発工法による特殊工事の需要開拓方針を再掲した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ゼネコンとの工法の共同開発を進めていきます。」
ゼネコンとの共同開発工法による需要開拓方針を再掲した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ゼネコンとの工法の共同開発を進めていきます。」
ゼネコンとの共同開発工法による需要開拓方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ゼネコンとの工法の共同開発を進めていきます。」
ゼネコンとの共同開発工法を通じた特殊工事の需要開拓方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ゼネコンとの工法の共同開発を進めていきます。」
第3四半期に受注拡大として記載されたゼネコンとの共同開発工法が、対処すべき課題として継続的な施策に位置付けられた。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「大手ゼネコンと共同開発した工法によるビル解体等の受注が拡大しており、このような新しい需要の掘り起こしにも注力してまいりました。」
大手ゼネコンとの共同開発工法を用いたビル解体等について、受注拡大と新規需要の掘り起こしを初めて明示した。